庚申塔群と文化四年の道標が魅力!
庚申塔の特徴
幕末から続く庚申塔群が見られる、歴史の深い場所です。
文化四年(1807年)の庚申塔は道標を兼ねております。
天神社入り口に位置し、訪れる価値があるスポットです。
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天神社入り口の庚申塔群幕末のころからのものですね。
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| 名前 |
庚申塔 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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文化四年(1807年)のものは道標を兼ねています。台に猿が方向を示して道案内しているようで、創意工夫が見られる珍しいものだと思います。字があまり見えないものの、Webによると正面 左「いわつき/しおんじ へ」右「?きと へ」、右面 左「江戸/かすかへ」左面 左「上?/くき へ」といったことが書かれているようです。他にも青面金剛庚申塔、線刻のものなどバリエーションもあり、石造物が好きな人は楽しめそうです。