標高685mの神社、奥へ続く未知の道!
八反田城跡の特徴
八反田城跡は標高685mの山頂に位置し、素晴らしい眺望が楽しめます。
神社が近くにあり、城跡と共に歴史を感じるスポットです。
奥へ進むと曲輪があり、探検心をくすぐる魅力があります。
標高685m、比高15m神社あるあるさらに奥に曲輪が....って!グラウンドゴルフ場になってて堀がコースになってる!😨土塁が残ってたらしいけど、かなり削られてしまった..ガーン😰他の堀も道になってたりして..上原氏の居城だった説があるよん。
| 名前 |
八反田城跡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
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八反田城跡(685m/15m)遺構:土塁,堀城主:上原筑前歴史:築城年代は定かではない。上原筑前の居城と伝えられる。 上原筑前は平賀氏の一族、あるいは諏訪氏の一族と云われ、その名は天正6年(1578年)の上諏訪造営帳に「中門之鳥居 佐久郡之内名目瀬之郷 一貫文 代官上原筑前」と記されている。説明:八反田城は志賀川に面した台地の端に築かれている。 八幡神社の辺りに遺構があり、北西側に空堀と土塁があり、さらにその外側にも空堀跡が残る。