屏風の耳からの360°絶景。
屏風ノ頭の特徴
屏風ノ頭の道はものすごいが、絶景の魅力があります。
屏風のコルから屏風ノ耳までのルートは快適に楽しめます。
登山道の先はハイマツに覆われ、藪漕ぎ感が味わえます。
2024.10.14涸沢から見る穂高連峰とはまた違い涸沢は有名でも屏風の耳・頭と聞くと「何処それ⁉️」と返事される程、浸透は知る人ぞ知る穴場かもしれません360度の絶景は是非オススメしたいバリエーションルートではあるがもしこの場所にテントを張れるならこの上ない贅沢でしょういつかは奧又白池(別名:穂高の瞳)にも挑戦してみたいです。
涸沢から上高地に使いました。屏風の耳は360度の展望です。危険箇所少しあります。ピークハントはザックを置いて30分、是非お試しください。
なかなかものすごい道してますが絶景です。
屏風のコルから屏風ノ耳までは、割とすんなりいけますが、その先、登山道がハイマツに覆われて藪漕ぎなのか!?ということで、この先に行かないで断念される方も。藪漕ぎの中へ入ってしまえば意外といけます。ハイマツの幹もツルツルで、服が破れるかも!?という心配もないかと思います。360度の眺めは屏風ノ耳とさして変わらないかもしれませんが、ケルンに石を乗せられたというなんとも言えない達成感が味わえました。
360°の景色は絶景でした。まさにパノラマコース。屏風の肩から頭までのハイマツ漕ぎが大変。距離は短いですがハイマツトンネルもあります。ザックは屏風の肩でデポした方が無難です。私はトレランスタイルだったので難なく行けました。
| 名前 |
屏風ノ頭 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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紅葉時季は横尾方面から美しい写真が撮れる。ロッククライミングをする人々がいるようだ(すごいとしか言えない)。素人は涸沢ヒュッテ付近から登山道があるので登山も良い。往復にけっこう時間がかかる。