鳴門大橋見える絶景温泉。
ベイリゾートホテル鳴門海月の特徴
客室から鳴門の渦潮や大橋が見えるロケーションに恵まれています。
料理の鮮度が抜群で、特に鯛めしが絶品で大満足でした。
大浴場から楽しめる鳴門大橋の眺めが本当に素晴らしいです。
鳴門ならではの宿に泊まりたくてこちらにしました。海側の部屋でロケーション最高です。部屋の窓から暮れていく海峡、朝焼けの大橋、その下に見える渦潮と、最初から最後まで鳴門の景色を堪能しました。早朝には浜に降り、宿の下を通って灯台まで、そこから林の中の小道を通って宿に戻り、気持ち良い散歩ができました。古い建物を、経営が代わってしっかり手入れしたものかと思います。各所に古さは感じますが、適宜リノベされててお部屋は清潔です。食事が良いです。器や盛り付けは、派手さこそないものですが、地の素材を活かすお味が良かったです。普段の3倍の量を食べた感じ。特に、看板である鯛の扱いが上手いと感じました。従業員さんも、若い方からベテランの方まで、活き活き、にこやかに面倒をみてくれ、居心地も良かった。決して高級ホテルでは無いですが、世界中ここでしか見られない絶景と、気持ちよい接客に触れられる、一度は泊まるべき宿、だと思いました。友人にも勧めますし、インバウンドの方にも是非オススメしたいです。
コスパ最高のホテルでした。大塚美術館のチケット付きプランで宿泊。鳴門海峡を間近で見れるロケーションで、遊歩道「渦の道」は徒歩2分くらいです。かわいい浴衣が選べたり(子供用もありました)、ホテルロビーでウェルカムドリンクが用意されていたり(りんごジュースが謎にめっちゃ美味しい)、リラックスした滞在を楽しむことができました。食事には地元の食材がたくさん登場し、鯛はもちろんワカメや鳴門金時がおいしかったです。家族旅行におすすめ。
部屋からは大鳴門橋を一望でき、夜には橋のライトアップや海峡の夜景、朝には美しい朝日を楽しむことができました。さらに、部屋から渦潮を見ることもでき、鳴門らしい景色を存分に満喫できました。ホテルから「渦の道」までは徒歩5分ほどです。ちょうど満潮時のピークに合わせて訪れ、橋の真下から迫力ある渦潮を見ることができました。実際に目の前で見る渦潮は想像以上の迫力でした。食事も大変満足しました。夕食・朝食ともに座敷のテーブル席でゆったりといただくことができ、落ち着いた雰囲気の中で美味しい料理を楽しめました。
眺望が本当に最高で、全室海側ということで眺望に関してハズレの部屋はないと思います。ずっと眺めてられます。橋のライトアップはないのようで夜は真っ暗です笑部屋食も量も程よく、中居さんも丁寧に対応して下さりとてもゆったりできて良かったです。露天風呂があればもっと良いですが、橋(展望台)から見えちゃうのかな?
ホテルからの眺望が最高でした!夕食も朝食も鯛づくしで、味付けもどれも美味しく大満足でした。ちょうど誕生日だったので、食事の際には、まさかの写真撮影と可愛らしいブーケをいただき、突然のサプライズに驚きましたがとても嬉しかったです。帰り際には、昨夜の写真の入った写真立てとお手紙までいただき、本当に感動しました。夫婦でよい思い出旅行になりました。たくさんのお心遣いありがとうございました。
うず潮と大塚国際美術館目的で宿泊。夜 辺りが暗くなっての到着だったので、宿に入った瞬間、驚愕落胆でした。「ベイリゾートホテル」と洋風名のイメージに反し、The旅館で古臭さが際立って見えたためです。ですが、部屋に入り真正面に広がる夜景に絶句。一瞬にして気持ちが高揚しました。鳴門大橋と鳴門海峡がすぐ目の前です。よく宿の紹介写真などで見るものは、一切画像加工なしなのがわかりました。どの時間帯でも、部屋、ロビー、お風呂どこにいてもこの絶景を眺められます。お風呂は温泉が故障中のようですが、景色がご馳走なので問題ありません。食事も朝、晩おいしくいただきました。朝のメニュー表がイラスト入りが可愛い。夜は鯛めしが美味しい。たっぷりレタス(自家農園がある)のしゃぶしゃぶもユニークでいいです。ロビーでのコーヒーは豆の調合にこだわった海月グループオリジナルのものらしく、セルフでいつでも飲むことができ、ソファーでゆっくり寛ぐのも最高でした。次の日の朝は、目的地の大塚国際美術館へ送っていただきました(※前日22時までの予約が必須です)フロントでも前売券が購入できます。(支払いは現金のみ)
最高の宿⸝꙳.˖お部屋から見える鳴門海峡が素晴らしくて夕方、朝も絶景でした。ご飯は阿波牛堪能プランにしてお肉を満喫!最高の旅をありがとうございました。
家内と鳴門観光の際に利用させていただきました。場所が素晴らしく部屋の窓から大橋と海峡の様子が楽しめました。お風呂場はやや銭湯に近い雰囲気ですが、大きな窓が広がり大橋を眺めながらくつろげます。お湯は若干ぬるめではありますがその分ゆったり入っていられ、ぼこぼことした方お湯が噴出する、お湯の演出(鳴門の渦w?)もゆったりと楽しめました。サウナもあり良かったです。夕食(食事処)は、鳴門鯛のお刺身や鯛めしなど、鳴門で育った骨がしっかりしており身が締まったこれぞ鳴門の鯛という品々をゆったり非常に美味しく、品がず量も程よく健康的な夕食を落ち着いて味わいながら楽しむことができました。特に鯛の頭のあら煮の旨み身の締まり感や甘い脂の乗った鯛の身で炊いた綺麗な鯛めしは素晴らしかったです。徳島の新鮮なレタスのしゃぶしゃぶもシャキシャキ感が素敵でした。朝ごはんも見栄え良く、一つ一つの食材を大事に調理されており、お客様を思って調理されたであろうと作り手のお気持ちが伝わる素敵な朝ごはんでした。施設は部分的にはリフォームされてはいますが、やや古さは感じます。逆に昭和の日本の旅館の風行きや良さを残した落ち着いた佇まいを味わえる素敵な場所、空間とも感じました。一階ラウンジでの無料のコーヒーやお風呂場でのアイスの提供など、さりげないありがたいサービスも良かったです。また、鳴門海峡、橋ならここしかないと思うくらい、とにかく立地は最高で、鳴門大橋の遊歩道入り口へも近く、ホテルそばの展望場所に2、3軒ある売店の一つでは竹ちくわをその場で焼いてくださり食べることができたり、新鮮な鯛丼が提供されているお店など、素敵な場所でした。目の前で実演で竹ちくわを焼いてくださった売店の優しい笑顔のお母さんと、竹ちくわの本来の香ばしさや風味が忘れられません。全般に今時の高級感と派手さはないですが、周辺の観光資源も含めてかなり高いポテンシャルを感じかなり素晴らしい場と思いました。
お正月にダブルルーム泊まりました。とにかく部屋が狭過ぎます!10平米もないほどで、ドアを開けたらダブルベットのみ。ここまで狭い部屋は初めて見ました。都内でも見たことないです。しかもこのご時世で洋室は全て喫煙とのことで空気清浄機を入れてもらっても匂いは消えませんでした。中心地でもないこの場所に部屋を細切れにして激狭部屋をなぜ作ったのか疑問でした。1/2に宿泊しましたがこれで朝食付きで2人で26000円でした。コスパが悪かったです。
| 名前 |
ベイリゾートホテル鳴門海月 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
050-3160-7333 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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家族旅行で利用しました。HPで見たままの景色がロビーやお部屋から見る事ができ感動!歩いて数分のところに千畳敷や渦の道、お土産物屋さんなどもあり立地も最高!夕食も朝食も美味しく頂くことができました。お部屋にあったお水のペットボトルも猛暑の帰り道にはとても有り難かったです!