松江の緑にひっそり銅像。
小泉八雲の像の特徴
塩見縄手公園の緑に囲まれた静かな場所に存在しています。
小泉八雲の像は松江で親しまれる文豪の象徴です。
旧居の道向かいにひっそりと佇む印象的な銅像です。
船から船頭さんが教えてくれました。
2025年6月 平日訪問小泉八雲記念館の目の前の道路を挟み、松江城の堀を眺める小さな公園、その一画にひっそりと銅像がありました。本人は、顔の左側は苦手、とのことでしたので、まずは正面と右手から拝顔!なかなか、男前です。
こう言っては支障があるかもしれないが、なかなかに印象的な風貌だ。
東京の新宿にある小泉八雲公園にも銅像がありますよ。
塩見縄手公園]は分からない公園にありました^^;
小泉八雲記念館、旧居の道向かいにひっそりと立っています。
松江に居住していたのは1890年8月から1891年10月までの1年3ヶ月あまりですが、松江を愛した文豪として松江の人たちからも「へるん先生」と呼ばれ、親しまれました。日本人の心やその機微などを初めて海外に紹介した功績は大きく、没後120年経っても色褪せません。
塩見縄手の緑に囲まれた一画に設置されています。
| 名前 |
小泉八雲の像 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0852-55-5214 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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お堀に面した塩見縄手公園(公園と言う感じには見えませんでしたが)の一角にあります。近くに公衆トイレはバス停があり、木製ベンチが何個かあって、お堀の遊覧船を見ながらお弁当を食べました。