道の駅 清川で地域を楽しもう!
地域交流センター 清流の館(道の駅 清川)の特徴
地元の新鮮な野菜や工芸品が揃っているお店です。
車中泊にぴったりの便利なトイレが24時間利用可能です。
小さいながらも、地域密着の楽しさを感じられます。
道の駅 清川の地域交流センター 清流の館になります。2階が24時間の休憩室になっており、パンフレットなども置いてあります。【道の駅 清川】神奈川県愛甲郡清川村にある県道64号線沿いの道の駅になります。道の駅がある清川村は神奈川県唯一の村で、東京から一番近い村にあたるそうです。元々は煤ヶ谷(すすがや)村と宮ケ瀬(みやがせ)村に分かれていましたが、昭和31(1956)年に合併し、清川村が誕生しました。「清川」の由縁は、「山に生きる村として~川の自然の清らかさをとこしえに保ち~(一部省略)」という理想を込めて名付けられたそうです。なお、旧宮ヶ瀬村の殆どの部分は平成12(2000)年に完成した宮ケ瀬ダムの湖底に沈んでしまったそうです。村ですが、県境にあるわけではないので地図で確認するとビックリします。
地域に密着した道の駅です。規模は大きくないですが、木のぬくもりを感じられる温かみのある施設です。
地元の野菜や工芸品があり、小さいながら楽しめます。2階の食堂兼休憩所で売っている名物の豚丼は店の外までいい香りが漂ってました。
開店より少し遅れて入店したら一部の商品は売り切れでした。今度は開店前に来ます。
車中泊には最適な場所✨
車中泊で使用トイレは24時間使えてとてもいい。令和4年の4月より2階のスペースが24時間使えるみたいです!食堂もあって使用した事ないけどいつか行ってみたいですね!
| 名前 |
地域交流センター 清流の館(道の駅 清川) |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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月曜日のお昼に利用しました。神奈川県内のお土産が沢山並べてありました。