小道の隠れ家、古民家で本とカフェ。
書肆ひるね(新刊書店)の特徴
小道にひっそり佇む、隠れ家的な本屋です。
古民家を改装した、魅力的な空間が広がります。
ゆったりとした時間が流れ、読書に最適な場所です。
店主の独特の選書を堪能できる新刊書店。古民家を改装した静かな空間で、落ち着いて本を選ぶことができます。路地の中にありますが、それもまた静かに本を楽しむ気持ちにさせてくれます。意外と建物内も広く、庭があったり展示スペースがあったり、一度では堪能しきれない、再訪したい空間です。
小道にある、隠れ家的なお店です。本と駄菓子屋が一体化していて、学校帰りの子供達も安心して通える場所となっています。これからこういう場所が増えると良いですね!
前から気になっていました。訪ねてみると本の品揃えや雰囲気が良い感じ。独立系の本屋さん兼カフェです。淹れたてのコーヒーを飲みました。今度はゆっくりチーズケーキを食べたいな。宇都宮の文化発信の拠点になるかなあ。
細い路地にある隠れ家的なカフェ兼本屋さん。書肆\u003dしょしで、本屋さんの意味。外は青くてモダンな建物かと思いきや、中は古民家のような造りでどこか心地いい。1人でも静かにリラックスできるカフェ。本と向き合うのに素晴らしい空間だと思う。本棚には店主が選んだ本が並び、販売もしてるそう。コーヒーは濃いめ、薄め、より濃いめがある。濃いめがノーマルらしくて美味しかった。意外とあっさり系なので味の濃いスイーツには濃いめのコーヒーが良さそう。甘味には抹茶チーズケーキや海外風のプリンなどもある。抹茶チーズケーキは少し塩を付けてでいただくと甘さが引き立つ絶品。是非とも塩と共に食べてみて欲しい。日曜午後は結構混んでいて、4時頃にはどちらも売り切れたのでそこは注意。本当はオススメしたくないくらい、また行きたくなる名店だと思う。
空間として非常に魅力を感じる。チーズケーキも美味しい。カフェとしてだけではない、今後何かが生まれそうな予感のある店。Instagram等で今後も「一般社団法人ひるね」に注目していきたい。
駄菓子屋もやってて子供にも人気で、カフェ・本屋もやってて、いいね👍親子で楽しめる居場所です。
ゆったりとした時が流れ色々な本達がタイムスリップさせてくれる。
静かで心地良い時間が過ごせました。ひとりで読書するのにぴったりな場所です。売切れだった「しのびごと文庫」(写真9枚目)が気になりました。併設カフェの「独読珈琲」の珈琲とチーズケーキもとても美味しかったです。
本に囲まれ、とても居心地の良いカフェでした。ブレックスの観戦ついでにまた訪れるのが楽しみです。
| 名前 |
書肆ひるね(新刊書店) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
080-5745-9111 |
| 営業時間 |
[土日月火水] 12:12~17:17 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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いつも相談に乗ってもらっています!ありがとうございます。