江戸時代の石管が展示中!
竜の口用水石管展示場の特徴
十二貫野用水の歴史を感じる石管が展示されています。
くろべ牧場への途中に位置する、隠れた観光スポットです。
十二貫野湖の駐車場にある、静かな場所での展示です。
十二貫野用水の分水に使われていた石管が展示されています。竜の口用水の改修の際に、江戸時代から使われていたものの一部を展示しています。
くろべ牧場に向かう途中、十二貫野湖の駐車場の中にポツンと建物がある。十二貫野用水の成り立ちを知るうえで大変貴重。
江戸時代、椎名道三が加賀藩の命を受けわずか15ヶ月で作ったと言われる十二貫野用水に使われた石管が展示されている。十二貫野用水の歴史と文化が学べる良い施設である。
| 名前 |
竜の口用水石管展示場 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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この地域一体の用水を整備した記念に建てられた物らしい、記念碑と展示場、案内板があります。駐車場は20−30台は止められます。