町田の中原眼科へ、信頼の硝子体手術。
中原眼科の特徴
中原眼科で迅速な対応と手術を受けた方が多いです。
他の病院での診断を信じず、再診する方がいます。
海外在住者にも選ばれる、安心感のある医療機関です。
眼科手術の第一人者である中原将光先生(中原眼科・町田)に、白内障の手術をして頂きました。術後二週間となりますが、遠くも近くも快適に見えます。先生はミクロ以上の繊細さで最高の手術をして下さいました。単なる通り一遍の白内障手術ではないと私自身実感しています。だから、こんなに自分の眼に優しく、快適に見えるのだと思います。まるで二十代に戻ったような気分です!先生、スタッフの皆さま、どうもありがとうございます。思い返すと、息子の眼も中原先生に救って頂きました。息子は習い事のスポーツで怪我をし、網膜剥離になってしまったのです。都内のある大学病院で手術を受け、術後は悪化するばかりでした。担当医にそのことを何度も訴えましたが、「手術は成功しているのだから様子を見ましょう」の一点張りで、二ヶ月・三ヶ月と過ぎていきました。そして失明寸前となってしまったのです。ネット上で調べに調べ、たどり着いたところが「中原眼科」でした。中原先生は、本当に多くの患者さんを抱えておられるのに、初診のその夜に手術をして下さったのです。「難しい手術なので徹夜になるかもしれない」とおっしゃられました。ですが、まるで神の手のように、30分で手術は終わりました。いま、息子は何の問題もなく、元気に日常生活を過ごしています。スポーツもそのまま続け、細かい文字の読み書きも何の問題もありません。息子の人生は中原先生に救って頂きました。こうした経緯からも、私の白内障手術も中原先生以外考えられませんでした。それほど信頼できる先生です。白内障手術の翌日の診察で、先生はこうお話されました。「私は患者さんの大切な眼をおあづかりしています。だから一人ひとりの手術に本当に真剣です」。私は大きく何度も頷きました。先生の患者さんに対する強い想いが、先生の強靭な精神力と最高峰の技術を産んでおられるのだと思います。もう感謝の気持ちしかありません。中原眼科は最新鋭の機器が揃っています。それに優秀なスタッフの方々が丁寧に接してくださいます。私自身、白内障手術の後に最初に手にした書籍が「最高の白内障手術」中原 将光著でした。メガネ無しで拝読できました!中高年の方、特にこれから白内障手術を考えておられる方、または、すでに手術を受けられた方の必読書です。
10月に黄斑分離症のため町田市の中原眼科で硝子体手術を受けました。手術の際にガスを入れたため、術後2週間はうつ伏せの姿勢で過ごす必要がありました。中原先生は本当にすごい方です。「眼科のドクターX」と呼ばれるのも納得。毎日、受診開始から70〜100人ほどの診療をこなし、そのうえ午後15時30分から手術を行っています。私の手術日は予定されていた白内障手術と硝子体手術が合わせて6件、さらに当日診療での緊急手術が3件あり、合計9件もの手術をすべてひとりで担当されていました。まさにハードワーク。先生の体力と信念には感服します。初診のとき、不安そうな私の表情を察してくださり、先生は「手術は成功しますよ。ここに来ている方は皆さん、手術を受けるか受けた方ですから、安心してくださいね。」と優しく声をかけてくださいました。その一言で、不安が一気に軽くなったのを覚えています。待ち時間は患者数が多く、4、5時間ほどかかることもありますが、この言葉があったおかげで、長い待ち時間も苦になりませんでした。先生はおそらく40代くらいでしょうか。多くの目の病に悩む患者さんのためにも、どうか長くお元気でいてほしいと心から願っています。もともとのきっかけは、免許更新時の視力検査で異常を指摘されたことでした。近所のY眼科で「加齢性黄斑変性症」と診断され、「失明の恐れがあるため、進行を遅らせる注射(1回5万円)を定期的に打つ必要がある」と言われました。納得がいかず、セカンドオピニオンとしてハヤカワ眼科を受診したところ、「加齢性黄斑変性症とは思えない」とのことで、中原眼科を紹介されました。その結果、正しい診断と適切な手術を受けることができ、本当に良かったと思っています。病気は自分でコントロールできない部分も多いので「なるようにしかならない」と思うこともありますが、今回は幸運にも良い方向に進み、手術を受けることができました。経過の結果がはっきりするのは半年から1年後とのことですが、今は感謝の気持ちでいっぱいです。
当院で治療を受けた硝子体手術(眼科手術の中でも最も難易度が高い手術の一つ、後段参照)について記述します。結果は、名医の中原先生に緊急(日帰り)手術をして頂き感謝の念に堪えません。《追記: 術後1.5ヶ月後の左眼の診察において、視力1.2が出ており基本的に裸眼の生活に支障はありません》長文になりますがご一読頂き、誰もがネット検索可能な今こそ、患者として病院と医師を納得して選択すべきだと考えます。〈白内障手術を受けた病院を断念した理由〉両眼の多焦点レンズによる白内障手術を受けた著名なF病院で治療を受けるつもりだったが、次の6点からF病院での硝子体手術を断念① レンズのズレと思われる視界の異常を感じ、執刀医の院長診察を受けたく、F病院に電話で数回懇願するも「院長は、初診患者と要手術の患者しか診察しない」との再三の回答。とは言え、小生の両眼のデータを保持している病院故にやむ無く受診② W医師の診察で「レンズがズレています。手術が必要です。院長の診察を受けてください」→白内障手術をして5年経過し、異常な視界であることは理解しており、電話で院長診察を懇願していたがNGであった③ 最終検査の際、スタッフにセカンドオピニオンのために紹介状を頂けないか?と相談すると 「当院は設備が整っている病院ですので、、、」と紹介状は出せないとの回答④ 会計待ちの間、一週間後の院長の診察日が決定し、スタッフから次の費用が自費になる説明を受ける・白内障レンズ取り出し、多焦点レンズ代、硝子体手術代、他二週間の入院費用等を含めると200万円超⑤ 保険適応となる単焦点レンズの手術はできないという回答⑥ 入院/手術は、早くとも12月このような事を踏まえ、F病院に院長診察をキャンセルし、信頼する中原Dr.の診察を受けると「レンズが落ちている。緊急手術で今日やりましょう」という内容であった。夕方近くからの手術で、緊急手術患者を含め二桁越えの患者の手術が終わるのは、おそらく22:00を回っているのではないだろうか!スポーツと同様に「心技体」が揃った信頼できる医師だと私は思う。中原Dr. ありがとうございました。※AIによる概要から引用硝子体手術は、眼科手術の中でも最も難易度が高い手術の一つです。難易度が高い理由* 繊細な操作が必要:ガムをティッシュペーパーから剥がすような、非常に繊細な操作が求められます。* 術者の技量が重要:白内障手術と異なり、執刀医の技術と経験が手術の成功を大きく左右します。* 合併症のリスク:網膜剥離、再出血、感染症、白内障の進行などの合併症が起こる可能性がゼロではありません。
家族が通っています。診察の感想ではないことをはじめに注釈させてください。・とにかく待たされます。朝8時過ぎには病院の前に長蛇の列です。また、院内も椅子が少なく、二階の手術待合まで人があふれかえっており、それでも座れない人がずっと立たされています。また会計時に手術や術後の説明をするオペレーションをしているからか、診察が終わってからもとにかく待たされます。9時に始まり、終わるのは午後1時などもざらにあります。時間には相当の余裕が要ると思います。・遠方からお越しの方へ。こちらの医院には口コミ投稿時点で宿泊施設の提携がなく、手術の場合は自身でホテルを手配することになります。町田駅周辺にはビジネスホテルが多くありますが、つきそい者の分まで含めると急な予約が取れないことがあるのでご注意ください。ちなみに一番近いのはホテル新宿屋さんです。・会計は手術代金含め、すべて現金払いです。カード対応は不可。以上、参考になれば幸いです。
視界が黒く欠けてきたのが気になり、近所の眼科で網膜剥離と診断され、「かなり深刻、このままでは失明する恐れもある、この辺りでは、実績があり、技術が確かな眼科を紹介するからこれから行け」と言われ、予備知識も中原眼科についても調べる間もなくまな板の鯉状態での緊急手術でしたあと1
よくも悪くもすっごく混んでます。白内障かなと思って受診しました。9時にはすでに50人待ち。先生とお話しできるまで3時間かかりました。会計まで5時間です。結果は白内障でした。先生の手術の技術は確かなようで、診察時もオーラを感じました。即日で手術日程やレンズをき決めてきましたがあとで判ったことは白内障手術で使う眼内レンズはいろんな種類があり一長一短で人それぞれに相性があるみたい。その一長一短のところや相性のところをじっくりと話し合うプロセスはありませんでした。いきなり資料を見せられてその中からレンズを選択しなくてはなりません。しかも受診した日に決めなくてはいけません。レンズによってはお金も半端ではありません。お金に余裕があり腕のいい先生に全部おまかせの覚悟ならいいのですが、これから一生使う眼を決めるには先生とじっくり会話のできる医院にしたいと思い後日に手術をキャンセルしました。手術も術後診察もすべて順番で行うということで毎回何時間も待たなければいけないそうで、とても落ち着いた気分で眼の手術を受けられる気分にはなれませんでした。でも手術の腕のいい先生であることは確かだなと思いました。それから手術キャンセルも気持ちよく手続きできました。せめて予約制にしてほしいなと思います。
このたび、アトピーの息子が網膜剥離を起こし、中原眼科で迅速な対応、手術をしていただきました。4年程前に左眼の網膜剥離を起こし、当時中原先生がいらした深作眼科にたどり着いた時には網膜が剥がれ落ちてしまっており、手遅れで失明してしまいました。右眼も他院で白内障の手術を受けており、今回、アトピーの悪化に伴って痒みとストレスから顔を叩き続けていたところ、飛蚊症の症状が出てきてしまいました。白内障の手術をした眼科に息子が自分で予約を取っていたのですが、予約日まで待っていたらまた手遅れになるかもしれないと、居ても立っても居られない気持ちになり、調べたところ、中原先生が町田で開業されていることを知りました。手術を受けるならこの先生にお願いしたいと思い、受診しました。(予約制でなく、受付時間内に行けば診て貰えるということも幸いしました)中原先生は今までの経過をしっかり聞いてくださり、今の状態、リスクについてなどわかりやすく説明してくださいました。患者に寄り添った対応だと感激しました。(以前、大学病院で冷たく罵倒されたこともあったので)手術もすぐに対応していただき、術後の経過もいいです。息子の眼と人生を救っていただきました。こちらの眼科に出会い、感謝しかありません。
他の病院で黄斑上膜と診断され、自分でいろいろ調べて中原眼科に来ました。数ヶ月後に日帰り手術をしていただきました。診察時に疑問はすべて質問し、非常に丁寧に優しく教えてもらっていたので、手術当日は安心してお任せできました。黄斑上膜は、他院では白内障になっていなくても、白内障手術を一緒にやってしまうケースがほとんどのようですが、中原先生は白内障になっていなければ基本、水晶体は温存する方針との事。高い技術を持った医師だからこそできる選択だと、私は理解しています。術後5ヶ月経ったOCT検査の結果、非常に高い完成度で黄斑部が回復してる事が素人目でもハッキリとわかり、先生も一緒に喜んでくださいました。中原先生は、日本でも指折りの非常に高度な硝子体オペ技術を保有されている先生ですが、それだけでなく、最新技術の研究、機材導入にもとてもとても意欲的な方です。私も技術職のハシクレなので、この考え方については非常に理解できるところがあります。私にとって、とても信頼できる方針をお持ちの先生なので、出会えてよかったと心から感謝しています。
海外在住で、2年半帰国できず、やっと3月に帰国出来、滞在日数が限られての来院でした。白内障の両目同時手術を中原先生に相談したところ、快挙していただき、ご多忙の中を、手術日程をその場で調整して下さいました。中原先生は、超多忙の毎日ですが、本当に患者一人一人の方々の、希望を手抜き無しで、可能な限り叶えてくださいます。白内障手術前に、子供からご老人まで、誰でも理解できる大変に分かりやすいビデオを観ますが、同時に「カスタムシート」を配られて、ビデオ後半は麻酔方法や手術方法等を、患者が選べるようなシステムになっていたことも、驚きのひとつでした。徹頭徹尾患者に寄り添う、他には無い素晴らしいサービスだと強く感じました。手術前に、どのような見え方を希望するのかを、妥協なく徹底的に聞いてくれて、また適切なアドバイスも心強く感じられました。スタッフの方々も、全員それはそれは素晴らしい、心優しい方々でした。レンズ選びは、北米在住なので、万が一の際に北米メーカーのレンズを使用していれば、北米でも検査しやすいという深い部分まで、考慮されていたことも、驚きの要因でした。正にスーパードクターの名に相応しく、その腕前の凄さを実感出来た今回の手術でした。先生ならびにスタッフの方々に、心よりお礼申し上げます、感謝いたします!!!! ありがとうございました!!!!!
| 名前 |
中原眼科 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
042-851-7171 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 9:00~12:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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日本の眼科は3時間は待たされます⏰当院ももれなく待たされますが、待たされてもなお通院する価値があります。今回、網膜剥離にて緊急手術のお世話になりました。大学病院で検査と診察で3時間待ちの挙げ句、ベッド満室🈵で手術不可と言われ、当院を紹介して貰いました。数時間遅れていたらと思うと恐ろしい限りです。しかし、テキパキ且つ患者さんに寄り添った対応をしていただいた看護師さんや、優れた手捌きで、有言実行の先生のおかげで、短時間で完璧に修復していただきました。全国平均85%の成功率に対して、当院はほぼ100%に限りなく近い確率で修復しますとおっしゃった先生の通りになりました。本当にありがとうございました😊正に日本眼科医のドクターXですね😄