蒲田のアットホームな隠れ家。
お茶の間BAR そら豆の特徴
落ち着いた雰囲気の中で料理を楽しめるお店です。
料理が小洒落ており、リーズナブルな価格で味わえます。
蒲田らしいアットホームな空間が魅力的です。
佇まいがシンプルだけど、何かこだわってそうで来訪。靴を脱いで上がると、カウンターとテーブル座敷席。薄暗い雰囲気が疲れ目に優しい。いろんなお酒があるのでお酒好きには良さげ。突き出しはしっかりと味わいあり、駆けつけ一杯にはいい。サバ缶を麦味噌などで和えたものをピーマンに乗せて食べたが、臭みもなく美味かったです。新潟の厚揚げに納豆挟んだのも食感が楽しかった。出張お一人様でしたが、女性スタッフさんが気さくで親しみやすかった上に、常連さん達も田舎モンのくだらん話に耳を傾けてくれて、都会での仕事で疲れ切った頭をほぐしてくれました。ああ、蒲田に住みたい❤️と思ったけん。
店内は狭いけど、4人くらいが座れる席が2つとカウンターがある店内でした。雰囲気はゆっくりできそうな雰囲気で料理も美味しかったです。古民家みたいな感覚の場所でした。
とても居心地の良い空間でした、また寄りたいです。
JR蒲田駅東口からすぐのお店。中はカウンター席と座敷の席数は少なめ。ジャズが流れ間接照明がおしゃれ。靴は入り口で脱ぎ、店員さんが靴箱へしまってくれる。黒板や紙に書かれた美味しそうなメニュー。日本酒も豊富そうで店員さんが銘柄は相談に乗ってくれる。創作系のメニューは料理の説明や食べ方を最初に案内してくれて、どれも美味しい。値段も手頃なので頼みやすい。
蒲田のセカンドホーム飯よし!雰囲気良き🥺✨
常連さんが多いお店のようです。料理はどれも美味しく、ホールの女性の接客がとても良かったです。テーブル席が座敷タイプなので腰痛持ちさんは辛いかもしれません。
店内は落ち着いた雰囲気を醸し出していて、料理が小洒落ておりリーズナブルな価格で1人でも通いやすい。
良くも悪くもアットホームかつ蒲田らしいお店。店の外観がシックな割には、店内の清潔感はいまいち。メニューはオリジナリティがある。
JR蒲田駅東口より徒歩数分、呑川に向かう道沿いにあるお店「お茶の間BAR そら豆」。外から店内の様子があまり見えないため、敷居の高そうなお店に思えますが、元気な店員さんが温かく迎えてくれる、入りやすいお店です。料理・ドリンクともに程よい品揃えで、料理はお手頃価格でありながら、量もあり美味。1人なら、2~3品でお腹いっぱいになります。店内には常連さんも多く、和気あいあいとしています。なお、店内は広くないため、分煙ではなく、喫煙フリーのお店です。
| 名前 |
お茶の間BAR そら豆 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3737-6060 |
| 営業時間 |
[金土火水木] 17:00~3:00 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒144-0052 東京都大田区蒲田5丁目3−7 司ビル 1F |
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ホルモン焼きを食べた後の2次会で利用させてもらいました。まさにお茶の間BAR🍵靴を脱いで上がると、板張りに丸テーブルが置かれた座敷席と、お上さんが調理をしている調理場を囲むようにあるカウンター席があり、私達は座敷席へ。この空間、ほっこりします😊メニューを見ると気になる一品料理が並んでます。"燃えよカマンベール""さばSABAとろチー"“わさびマッシュポテト“なんか気になるメニューですよねー最初に頼んだアテは“豚のあたりめ“❗️これには甘納豆のクリームチーズ和えも添えられていて、酒のアテにバッチリあたりめ自体はふんわり柔らかく、七味を振ったマヨネーズを付けて食べると美味しい❣️お酒は“バイス“をオーダー。正直バイスって知らなかったんですが、シソ梅風味の炭酸飲料を焼酎で割った飲み物。東京下町の味なのだとか。ホッピーの様な飲み方ができます。次に頼んだ一品は"白王豚の芋煮鍋"お母さんの味がする〜芋だけでなく、きのこも入っていて、豚の出汁も加わり美味しすぎる鍋です♪最後に“山芋焼き“‼️見た目はお好み焼き。でも、食感がふわもちで、山芋そのものでヘルシー^ ^田舎のかぁあちゃんの手作り料理を食べ地いる様な味と雰囲気が素敵な居酒屋バーでした❤️