合戦の歴史を感じる、江上八院。
江上・八院合戦 現人神 (立花・鍋島両軍戦死者供養墓)の特徴
江上八院の合戦は、立花・鍋島両軍の激突による歴史的な場所です。
供養ポイントは地元住民による定期的な供養が行われています。
ここは地元の歴史と勇士たちが共存する特別な空間です。
ここの、東側一体にも合戦戦死者の供養ポイントがいくつかあって、地元住民による供養が定期的になされているそうだ。
| 名前 |
江上・八院合戦 現人神 (立花・鍋島両軍戦死者供養墓) |
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| ジャンル |
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| 評価 |
2.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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1600年10月20日九州の関ケ原といわれる江上八院の戦いが、この地であらそわれ、鍋島軍3万2千と立花軍3千が激突し、多くの兵が死亡しました。敵味方の区別なく、亡くなられた兵士をこの祠に現人神として祀ったといわれています。