眉山から見渡す阿波の大景色。
眉山展望台の特徴
眉山山頂からの景色は、徳島市街地を360度見渡せる絶景スポットです。
日の出鑑賞に最適な場所として、多くの訪問者に愛されています。
ケーブルカーよりもこちらの展望台の視界が最も魅力的だと評判です。
眉山の標高は290m街中からも近いのに 周りに何も高い建物がないからなのか?かなりの絶景❣️晴れ渡った日には、阿讃山脈、瀬戸内海、紀州の山々を望むことができ、また、四国一ともいわれる夜景のスポットとしても知られているこの場所は松嶋菜々子さんが出てた映画のロケ地としても有名な場所ですね⛰️夕陽がメチャクチャ綺麗でした🤩
車で来訪。ここは開けているので様々な方向で景色を展望することができますし、写真を撮ることができます!!
2025.11に散策しました。花のカスケード前に駐車し(無料)、展望台へ向かいました。素晴らしい眺めです。
2025·10·11 初訪問車で登って来ました!徳島市街地などがほぼ360度見渡せ、とても景色がよかったです!紀伊水道や吉野川がはっきりとわかり、徳島の地形もよくわかる、(ちなみに)こちらから見える夜景は『日本の夜景100選』にも選ばれています昼の景色も良いですが、夜景もおすすめです!
ロープウェイでも車でもこれる徳島駅のすぐ近くにある山の上の展望台です。車で来る場合南の道は整備されてますが、西の道は狭いので南の道を使うことをおすすめします。徳島の市街地を一望でき、鳴門橋も見え景色が良いです。
眉山の山頂にある展望台。遠くに水平線も見える徳島の素晴らしい風景を眺めることができます。青く気持ちの良い風景に癒されました。
2023年11月23日、勤労感謝の日に天神社から徒歩で眉山展望台まで登りました。最初は石の階段を登り、途中車道に出てから登山道に入ると、急勾配の岩肌が続きます。雨あがりとかは滑るので避けた方が良いです。20分程で展望台に到着。紅葉のシーズンでたくさんの人で賑わってました。景色は良いのですが、他に何か楽しめる施設がないので、マイナス1です。車かロープウェイで来るのが一般的ですが、眉山最高点まで組み合わせたハイキングコースもオススメです。ふもとにはコインパーキングも沢山あります。
徳島市街地などがほぼ360度見渡せます。とても景色がよかったです!紀伊水道や吉野川がはっきりとわかり、徳島の地形もよくわかります。ちなみに、こちらから見える夜景は『日本の夜景100選』にも選ばれています。
日の出を見るならここでしょ。
| 名前 |
眉山展望台 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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眉山「眉のごと雲居に見ゆる阿波の山」と万葉集にも詠まれた眉山は徳島市のシンボル。山頂一帯は眉山公園となっており、慰霊塔パゴダ・展望休憩施設などがある。山頂からの眺望は素晴らしく、徳島市街はもとより天気の良い日には淡路島・紀伊半島までもが一望できるほか、美しい夜景も一見に値する。また、春の桜・秋の紅葉は四季の移ろいを表し、見る者を楽しませている。以上阿波ナビよりパゴダ平和記念塔(パゴダへいわきねんとう)は、徳島県徳島市眉山町の眉山公園内にある第二次世界大戦時の戦死者慰霊のために建立された記念塔。1958年(昭和33年)に県ビルマ会が第二次世界大戦で戦没した多くの戦友たちの霊を慰めるために建てたもので、当時の資料を展示している。ミャンマー(旧ビルマ)の首都ヤンゴン(旧ラングーン)にあるシュエダゴン・パゴダの形を参考に建設され、ビルマ(当時)から贈られた仏舎利が納められている。市内各所からその姿を眺めることができる。パゴダとは、英語で仏塔の意味です。2400年の昔からインド中部のサーンチー村に現存するサーンチー大塔(ストゥーパ)がその源で、日本へも中国大陸を経て法隆寺の五重塔や高野山の大塔の形で伝わっています。平和記念塔パゴダは、昭和33年(1958年)に第二次世界大戦の激戦地であったビルマ(現ミャンマー)戦線からの帰還兵で作られた徳島県ビルマ会によって、戦場で眺め親しんだ平和の象徴である純白のパゴダに思いを馳せ、ビルマのシュエダゴン・パゴダをモデルにして建設されました。高さ25メートル、円錐形ドームのビルマ独特の様式で、国内のパゴダの中では、最大級唯一のものです。 第二次世界大戦では、出征した徳島県人2万9749名が、生きて再び徳島の地を踏むことなく、戦地において命を失いましたが、最も多くの戦没者を出したのがビルマで、実に2割強の6216名が悲惨な最期を遂げています。 このパゴダの建設には、若くして戦場に散った数多くの戦没戦友の冥福を祈るためと、恒久平和を願うシンボルとして永く後世に残したいという願いが込められています。 平和記念塔パゴダの中には、当時ビルマのウ・ヌー首相から贈られた仏舎利(お釈迦さまの遺骨)が祀られているとともに、第二次世界大戦の日本の戦没者13万柱余が奉安されています。その内訳は、遺族から申し込みがあった徳島県人戦没者7967柱をはじめ、東京の国立千鳥ヶ淵戦没者墓苑に安置された遺骨の一部を分骨した無名戦士8万6942柱、昭和50年(1975年)~53年(1978年)にかけてビルマ・インド・タイにおいて収集された遺骨3万8667柱、計13万3576柱となっています。 徳島県ビルマ会は、パゴダを心の拠り所として、戦没戦友を偲んで慰霊を行ってきましたが、会員の老齢化が進み維持管理が難しくなったため、平成元年(1989年)にパゴダの建設当初から協力してきた徳島県仏教会に移管され、現在に至っています。 平和記念塔パゴダにおいては、奉安された戦没者の追悼のため、毎年8月15日の終戦記念日には戦没者慰霊法要と奉納阿波踊り、9月26日には徳島県ビルマ会の協力の下、戦没英霊過去帳慰霊法要を行っております。以上Wikipedia、徳島県仏教会より1月1.2.3日日曜日、祝日の10時〜16時に入れるそうです。大人200円小中学生100円未就学児無料(保護者同伴)景色が良いので天気の良い日に行かれたらいいですね。徳島駅から少し南に歩いたらロープウェイがあり上れます。車でも行けます。