鯉ヶ窪湿原、生き物たちと出会う旅。
鯉が窪湿原の特徴
季節ごとにオグラセンノウやビッチュウフウロと出会える可能性があります。
鯉のエサは50円で購入でき、鯉に餌やりを楽しむことができます。
遊歩道が整備されており、池を一周しながら観賞できる環境が整っています。
ため池を中心とした湿地帯を遊歩道に沿って巡ります8月末に訪れました添付した写真のとおり、サギソウが盛りてした他にも色々な植物を観察できます季節を変えて、再訪してみたいものです1時間余り歩きます遊歩道を踏み外すと湿地帯ですから、少なくともスニーカー、できれば、防水タイプをお勧めします道のりは、案内板もあるので、迷うことはないと思います一部、道幅の狭いところもありますので、対向車に注意してください。
素敵な湿原でした。木陰がたくさんある遊歩道で小一時間楽しめました。花はほとんど時期が外れていて見ることができませんでしたが、ミズゴケの群生や、たった一輪でしたが、ヒツジグサの花も見ることができました。また行きたいと思います。たまたま一緒に歩いたご夫婦に感謝します。
入園料200円を払い湿原地帯へ。外周を周ると小一時間はかかります。鯉に餌をあげるのも良し、植物を観察しながら沢山の昆虫に会うことが出来ました。
2023/5/28 つぼみ状態が多かったです。野草好きな妻が喜ぶと思い、プチハイキング感覚で訪れてみました。 野草に興味の無い私には分かりませんでしたが、珍しい野草が多くあるらしく、妻は、珍しい野草をみつけては『わぁ〜❣️』と、喜び爬虫類達に出会えば『キャー‼️』『ギャー‼️』『イヤァァァッッ⚪︎×△』と、奇声を上げながら訳のわからない無い言葉を叫びなから飛んだり跳ねたりと、それはそれは愉しそうにしていました。小一時間程でへとへとになっていましたので、とても満足してくれた様な気がしました。連れて来て良かったです✌️初心者の感想です。・余り止まらず周って、約1時間ぐらいでした。・トイレは出発前に済まして置く・靴は泥だらけになる前提で用意する・長袖、長ズボン・虫天国・爬虫類天国・鯉の餌やり、超楽しい・受付小屋右横に無料の貸し出し杖有り・次回は6月下旬〜7月上旬の午後に来て、帰りにホタルを見に行きます。
いつでも見頃の湿原植物があるわけではありませんが、季節を選んで訪れれば、オグラセンノウやビッチュウフウロなど貴重な花々と出会える可能性も。そうした時期はとても暑いので、気をつけましょう。歩道も整備されてますが、撮影に夢中になると、湿原に落ちやすいのでこちらも気をつけましょう。もう少し、こまめに開花情報の発信がなされていれば、多くの人で賑わうにちがいありません。湿原をただ一周するのなら小一時間、じっくり見て廻るなら2〜3時間を見ていくとちょうどいい感じです。
ビッチュウフウロとアケボノソウを見に行きました。入り口で管理費の200円を支払い入ります。お手洗いは入り口のみとのことです。湿地内は通路がありますが、山道を通ったりかなり荒れているので、しっかりとした靴と服装が必要かと思います。
池の入口で50円で鯉のエサが買えます。途中足の滑りやすい場所や、ぬかるみがありました。一周1時間あればまわれると思います。
歩きやすい遊歩道ですが蛇に2回遭遇、亀は二匹蛙に蜥蜴と生き物も豊富でした。もちろんため池の鯉も売ってある五十円の餌を与えても、手ぶらでもフレンドリーに近寄って来ます。入口で二百円、鯉の餌に五十円飲み物百三十円と自然と触れ合うコースですが財布にも優しいです。
10月になり訪問しましたが 暑くなくトンボなどの虫がたくさんいました 花もいくらかは咲いていました 前回8月の訪問より気候がよく快適に観賞出来ました😃
| 名前 |
鯉が窪湿原 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0867-94-2347 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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7月下旬に行きました。湿原一周するのに1時間半ほどかかりました。ブヨが多いので虫よけ必須。