水鳥観察の聖地、米子の大自然。
米子水鳥公園の特徴
指導員の方がいるので、詳しく水鳥について学べます。
ネイチャーセンターから中海を一望できる観察ポイントがあります。
高倍率の望遠鏡が整備されており、詳細な水鳥の観察が可能です。
こぶ白鳥が飛来したニュースを見て行ってみました。職員の方に望遠鏡の扱い方から教えていただき、動く鳥たちを見るのも慣れるまで苦労しました。この公園ではここを訪れる鳥たちに餌はやっていない事や、名前(愛称?)のついた個体がいる事を知りました。その渡り鳥の個体に会いに来てる常連さんと職員の方とのやり取りを聞きながら、思わず微笑んでしまいました。
どうでしょ、なかなかこんな施設ありませんよ境港と米子の間、水木しげるロードの観光の後、大山に向かう途中ですから寄ってみられたら?直ぐ隣にも運河が流れており、其方にも水鳥がいますね道端も整備されており、歩いたり自転車もほとんど人は通らないけど、ゆっくりまったりするには丁度いい。
水鳥を望遠鏡を使って観察できました。スタッフの方がとても親切でした。雨上がりでとても景色がきれいでした。
季節外れで、鳥はいませんでしたが、施設の方の説明がとても丁寧でよかったです。11月中頃がおすすめで、白鳥が見れるそうです。
噂のハイイロガンとサカツラガンを見に行きました。学芸員さんはすごく熱心に色々教えてくださり、見に来ていた方々も優しくて!アットホームで居心地がよかったです!たくさんの鳥がいて鳥って見てるだけで癒やされるものなんだと知りました。双眼鏡があって、手ぶらでいけるのが嬉しい!
11月3日に行きましたが、沢山の水鳥がいて指導員の方が色々説明してくれます。白鳥を見に行ったのですが、大変珍しいヘラサギを見る事が出来ました🐦どんな水鳥が見られるかは、行って見てのお楽しみ❗
ネイチャーセンターでは、中海が一望できて、双眼鏡が設置されているので、とても観察し易いてす。動画を選んで映写室で見られるので、勉強になりました。
水鳥好きバードウォッチャーの聖地。2005年11月にラムサール条約湿地(中海nakaumi)として登録されている、素晴らしい自然が残っている大変貴重な環境の場所です。これも米子市民の努力の賜物なんですね。10月10日前後には毎年コハクチョウが越冬のため飛来します。鳥達にとってまさにオアシス。楽園です。
真夏の炎天下だったため鳥はいませんでした( ;∀;)
| 名前 |
米子水鳥公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0859-24-6139 |
| 営業時間 |
[水木金月] 8:45~17:45 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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