広島城東側 裏御門の魅力。
裏御門跡の特徴
広島城の東側に位置する裏御門からの入城が楽しいです。
護城河の近くにあり、見どころが満載です。
歴史を感じる門が魅力的で、訪れる価値があります。
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裏御門から入城。
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広島城の東側の入口となります。今は石垣だけが残っています。
護城河旁邊的地標。
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広島城東側の門。
| 名前 |
裏御門跡 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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広島城にはかつて、南側のメイン入り口である「表御門(おもてもん)」に対し、東側にこの「裏御門(うらごもん)」がありました。本丸の東側に位置していたため、「東御門(ひがしごもん)」とも呼ばれていました。二階建ての櫓門(やぐらもん)形式で、門の上には渡櫓(わたりやぐら)が築かれていました。また、裏御門の周辺には、敵の侵入を遅らせるための桝形(ますがた)と呼ばれる四角い空間が設けられていて、門の前に来た敵を四方から狙い撃ちにできるようになっていました。現在は建物は復元されていませんが、当時の面影を感じることができます。