清水宗治の首塚、歴史の息吹。
清水宗治公の首塚跡の特徴
清水宗治公の首塚跡は本陣跡の近くに位置しています。
麓の太閤岩案内板から徒歩300mで辿り着けます。
備中高松城城主の清水宗治の重要な歴史的な場所です。
首塚は明治42年に高松城跡に移されましたが、私はそのままにしておけば良かったのにと思いました。
案内板もあり本陣跡のすぐ側ですので訪れやすい場所です。歴史に思いを馳せるには良い場所だと思いますよ。入口からの傾斜は多少ありますので足腰に自信の無い方はトレーニングをしてから行きましょう。
麓の太閤岩の案内板から300mほどでつきます。オフ車でも上れそう。
備中高松城城主である清水宗治の首が葬られた場所です。その後、明治42年に備中高松城本丸跡へ移築されました。
| 名前 |
清水宗治公の首塚跡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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秀吉の本陣後のすぐ隣、進行方向から右側あります。大鳥居の近くに太閤岩の案内板があります。そこから登っていきました。ここまでは15-20分ほどかかります。道は人が歩ける程度には舗装されていますが、足元が悪く、かなり狭いです。運動しやすい服装で、軽い登山だと思われて進むことをお勧めします。ここから奥の太閤岩まではもう10-15分ほどかかります。