鹿肉の概念を覆す、絶品ステーキ!
鹿鳴茶流 入舩(ロクメイサリュウ イリフネ)の特徴
鹿肉料理専門店で、新鮮な鹿肉を楽しめるお店です。
元町駅南から徒歩5分の便利な立地です。
猪肉も取り扱っており、珍しいメニューが魅力です。
平日の11:30に来店し、鹿肉のステーキとカツレツランチを頼みました。ステーキは鹿肉らしい歯ごたえと香りが味わえます。カツレツは鹿の赤身肉とは思えないほどとても柔らかく仕上がっていてジビエが初めての人はカツレツがオススメです。店内はゆったりしていて過ごしやすいです。
鹿肉の概念を覆すほどの美味しさに感動!クセが全くなく、赤身の旨みが凝縮された一皿一皿に魅了されました。コスパも抜群で、ジビエ好きなら一度は訪れるべき隠れた名店です。訪問日時:週末のディナータイム訪問人数:2名予約有無:予約あり(人気店なので事前予約が確実)注文品:鹿料理(メイン)、熊料理、その他ジビエ料理数品店内の雰囲気や味、感想:ジビエが食べたくなり予約して伺いましたが、ここはまさに「隠れた名店」と呼ぶにふさわしいお店でした。店内は落ち着いて食事を楽しめる雰囲気で、じっくりとお肉に向き合えます。特筆すべきは鹿肉のクオリティです。クセが一切なく、驚くほど柔らかいのに、肉本来の力強い旨みもしっかりと感じられます。脂っこくない赤身の美味しさは、牛や豚を凌駕するのではと思えるほどで、すっかり鹿肉の虜になりました。また、一皿のボリュームがしっかりあるのにお値段は控えめで、メニューの種類(レシピ)が非常に豊富なのも嬉しいポイントです。一方で、当日いただいた熊料理に関しては、以前他店で食べたしゃぶしゃぶと比較すると、少し独特の風味が強く感じられました。個体差や鮮度の違いかもしれませんが、やはりこのお店の本命は「鹿」だと確信しました。食べたいメニューがまだまだたくさんあるので、次回の訪問を心に誓うほど大満足の一夜でした。
神戸っぽいものを食べたくて店を探していたら、神戸産のジビエという文言で入店。女子多めです。オーガニックプレートを頂きました。女子には量が多いんじゃないか?というサイズです。臭みも無く美味しかったです。ご馳走様でした。
近頃話題の熊の肉を食べてみたいと思いこちらのお店に予約して訪問。店内は黒を基調としたシックな感じ。テーブル席中心で割と狭い空間にテーブルが並んでいます。ジビエのお店なのですが、とにかくメニューが多くてびっくり。初めての訪問だとまず何から頼んで良いものか悩むと思います。自分たちは吟味した結果、熊肉直火炙り(2,600円)をメインにしつつ、鹿モモ生ハムのユッケ風、鹿肉ステーキなどなど堪能。熊、鹿、猪を平らげて大満足。どれも臭みは一切なし。熊は脂身の旨みが大変印象的で、香ばしく美味しかったです。再訪したくなるお店!
元町駅すぐのジビエ専門店「鹿鳴茶流 入舩」さんへ。普段は鹿肉を専門に、ランチでは焼肉丼や鹿カツなどを手頃な価格で提供しており、ジビエ初心者でも入りやすいです。冬季には熊鍋や猪鍋も提供されているようで、昨今の熊問題も含めて今年は熊、食べてみたいなと思ってます。今回はお店独自の企画「Crowzm喰らうぞ × Fighting(闘う・頑張る)」というイベントに参加。ジビエをもっと身近に感じてもらおうという意図が伝わる良い取り組みだと感じました。初週の熊ロース丼はすでに売り切れでありつけず。次の週の猪ロース丼をいただきました。和風に仕上げられていて美味しかったです。ボリューム的にも満足感でした。鹿肉の焼肉丼はビールとの相性がすごく良かったです。近くにあるハイカラブルバード精肉店でジビエ肉を購入できるとのことで、家でもやってみたいな。ジビエに興味があって「まずは一歩踏み出したい」という方に特におすすめ。観光客にも地元の方にも使い勝手が良い、元町らしい一軒だと思います。📍 When in Kobe, you’ve got to try this place — 👀 For the CuriousRokumei Saryu Irifune(鹿鳴茶流 入舩)If you’ve ever been curious about gibier (Japanese-style game cuisine), this cozy spot near Motomachi Station makes it surprisingly approachable. At lunch, they serve venison bowls, deer cutlets, and other game dishes at friendly prices. In winter, they even offer bear hotpot and boar hotpot, which I’d love to try this year.This time, I joined their original “Crowzm Kurauzo Fighting!” event — a coined phrase combining “Crowzm/喰らうぞ” (let’s devour!) and “Fighting/ファイティング” (fight on, do your best!). It’s a fun campaign designed to get more people excited about gibier. The bear loin bowl from week one was already sold out 😅, so I tried the wild boar loin bowl of the following week.For anyone who hasn’t tried game meat before, events like this can be the perfect gateway.And if you end up loving it — great news: there’s a specialty butcher Haikara Boulevard just nearby where you can buy gibier to cook at home.📌 Store Info📍 Address:兵庫県神戸市中央区元町通1-9-8 元町マンションビル 1F1F Motomachi Mansion Bldg., 1-9-8 Motomachidori, Chuo Ward, Kobe🚶♂️ Access:• Within 5 minutes from Motomachi Station (East Exit)⏰ Hours:• Lunch: 11:30–15:00 (L.O. 14:30)• Dinner: 17:00–23:00 (L.O. 22:30)🚫 Closed:• Wednesday💴 Budget:• Around ¥1,500 for lunch(Credit cards & QR payments available)Kobe has so many delicious spots to explore, so enjoy your food journey here!From Kobe, with flavor — may this journey be your sweetest yet.
友達三人で、お昼のランチとステーキを頂きました。とても柔らかい鹿肉でした。ランチもバラエティに色々あり、食べごたえがありました。JR元町駅から近いし、また、違うメニューが食べてみたいです。
ランチで鹿の焼肉丼をいただきました。大満足です。臭みもなく、とても柔らかく、ボリューム満点。(鹿肉増量してしまいました)満足感で考えると安いですよ、本当に。また他のメニューも試さないと。
カバー写真の鹿のステーキは絶品!!脂質も少なそうで赤身好きにはたまらん!!鹿のもも肉のおろしポン酢も酒が進みます。ジビエ、猪、熊のメニューがあります。店主は鹿のタンがおすすめと、、次回楽しみです。またランチも行きます。
以前、兵庫県立美術館のレストラン(安くて美味しい)でお店の名刺をいただいたので、それを参考に訪れました。子供と二人で、日替わりランチをいただいたのですが、リーズナブルなのに満足度が高かったです。中々鹿肉料理は食べる機会がないので、思い出になりました。店員さんの対応も丁寧でした。また近くに来た時行きたいです。
| 名前 |
鹿鳴茶流 入舩(ロクメイサリュウ イリフネ) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
078-321-0295 |
| 営業時間 |
[木金土日月火] 11:30~15:00,17:30~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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元町駅から徒歩数分と立地は良いところにあります。ジビエても鹿肉に特化したお店です。平日の11時45分席が空いていたので待ち無しで入店出来ました。12時過ぎるとお客さんが増えてくるので早めに行くのがオススメです。オススメは日替りランチプレートで鹿肉のタタキ? 肉ジャガ コロッケエビフライ 鹿のカツ 茄子煮ムース 野菜サラダ サラスパライス 漬け物とオレンジと盛り沢山お酒を飲みながらも良いラインナップお茶はジャスミンティー?少しぬるい夜も食べに行きたいお店でした。