しあわせの村近く、光の彫刻塔が魅力!
光の彫刻塔の特徴
しあわせの村の第6駐車場からすぐの立地です。
クチコミが少ないのが不思議に感じる素敵なお店です。
神戸市北区の魅力的な彫刻が楽しめるスポットです。
クチコミが少ないのが不思議です。ランドマークとして存在感があります。南側のオリーブと神戸市の歴史プレートもぜひご覧いただきたいと思います。
■光の彫刻塔神戸市北区にある金属彫刻。しあわせの村の園内に移設して建っている金属塔。高さが24m程。●昭和45年(1970)の大阪万博の展示物が移設して来たもの。当初は東遊園地に展示されたていたが、震災後に広々とした此の地にやって来た。幻想的で巨大な彫刻だ。何処かの惑星の基地かの様な建物にも見えてくる。当時を見た方、覚えている方も居られると思う。大阪万博の会場のEC館(欧州共同体)はベルギーの若手建築家ジャック・ドウーの設計をもとにした建築で、縦 45メートル、横 22メートル、高さ 7メートルの直方体に近い建物であった。建物の大半が地下構造で、地上からの高さが 2メートル35 という、万博会場では最も低い展示館であったと云う。そのEC館の入口近くにあったコジモ・カルルッチ(イタリア)作の高さ 24メートルの彫刻塔「構造・光・ヨーロッパ EXPO’70」が「光の彫刻塔」として神戸市に移された。塔の足元の石台が八角形。石台側面に銘版や謂われなどが見える。
| 名前 |
光の彫刻塔 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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しあわせの村、第6駐車場すぐそば。人通りが少なく、芝生多めです。ワンコの散歩には最適です。