米殉国勇士之英魂碑、歴史に触れる冒険。
新居西山富士見台の特徴
米殉国勇士之英魂碑までの登り道には、複数の登り口が存在します。
登る途中には救助機に関する情報もあり、興味深いです。
木々にさえぎられた眺望でも、歴史を感じられる場所です。
木々にさえぎられて眺望はたいしたことはないが、上る途中(登り口は複数あるので注意)米殉国勇士英魂の碑がある。撃墜された機の搭乗員を神宮司の住職が戦後弔い、名前と階級も判明している。わりと珍しい気がする。
湖西市新居の神宮寺さんの裏山になります。現在は津波の避難場所になってますが、昭和の時代には関所稲荷のお堂が鎮座し、私の祖母が畑を作りながらお世話してましたので私の遊び場になってました。登り口中腹には米殉国勇士之碑が有り、大戦中に墜落したB-19の乗組員10名が祀ってあります。また、丘付近には防空壕跡が有りますがすでに埋められているかと。丘の上からは新居宿、浜名湖、遠州灘が見渡せるので大好きな場所です。
| 名前 |
新居西山富士見台 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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米殉国勇士之英魂碑B−17改造の救助機、乗組員10名。