出雲の金運、富神社のご利益。
富神社(とびじんじゃ)の特徴
整備された無人の神社で、小さくて可愛いカエルが多く見られます。
出雲大社とのゆかりがある由緒ある神社です!
富神社は国引き神話に登場する八束水臣津野命を祀っています。
小学校の隣に有ります。その為か掃除もされ由緒書きも有り、各社に説明板まで有ります。大きくは有りませんがフラットで駐車場も有り参拝しやすい神社です。
宮司様は不在です。御朱印は住所を書いて御朱印代を封筒に入れて申込みする形です。
斐川町富村に鎮座する神社です。前回参拝した際は、購入できなかった富待石ですが、今回は無事入手することができました。境内社、荒神も多く、隋神門内の神鏡もはっきり確認できたりと見所が多いのも特徴です。
いかにも金運にご利益の有りそうな神社。御朱印は、封筒に必要事項を記入の上、1000円を入れて専用箱に入れれば、後日郵送で届くシステムです。すぐ隣を山陰本線が通っており、偶然トワイライト瑞風が通ったため、撮影しました。🚆
【式内社】🅿あり?(JR山陰線側にマイクロバス3台分くらいと、敷地外に停めてもよさそうな草地があるがここは不明)【2024.1.4】久しぶりの式内社巡りにて、2024年最初の神社はこちらから始める。理由は岡山の元伊勢、明神神社の神主さんがお話の中で行ってみられては、と言われていたことと、何となく他の情報で頭に残っていたような気がするから。神社に関して、素人なので色々と知らないことが出てくるのだが、随神門に祀られている?左右2体の武家姿の彫刻をよくよく見かけるのだが、これまであまり気に留めていなかった。神社に武家姿は取り合わせが変だなと思ってはいたが、随神門にも祭神があるみたい。案内板に二柱が記してあった。奥出雲でたまに見かける祭神を記した五面体の石柱もあって、こちらも案内板があり、情報量は多くないが祭事の対象となるらしいことを知った。富神社は境内の摂社や稲荷神社についても案内板を設置しているため、知らないことを知れるありがたい場所かもしれない。特筆すべき点はないものの管理が行き届いており、気持ちよく参拝できることは間違いないだろう。しいて言うなら、神紋は初めてお目にかかった。神社の案内板は神紋についても明記してある。色々な意味で素晴らしい神社と感心する。
販売物有御朱印は申込みで後で送られて来ます。見所:随神門の青、緑の狛犬?金運の神社で、来待石で作られた置石が売られています。宝クジ等を挟むとご利益がある様です。
今は10月5日三時周りにも拝む用途が色々作物とれますようにとか。子供の夜泣き収まるようにとか天照大御神とか洪水ならないようにとかご利益石有りました。2000円。
とび神社縄文期、北方から来た民が古代出雲族を形成したとか、クナト神に導かれてなどと、杵築大社上官であった旧家口伝がネットに見える。 久那土神が祀ってあればと思った。 八千矛神は口伝のような生涯だったのだろうか😢神紋は龍鱗(二重亀甲)に違い丁子と珍しいが、もとは剣であったとか。天之冬衣命(大国主の親神)を祭神の一柱とする社も稀だと思うし、鑽火祭の折の出雲方宿泊地というのも考えさせられる。斐川平野のただ中で近くには出雲大社、西谷古墳群、荒神谷、また加茂岩倉と囲まれている。
様々な方が祀ってあり、色んなご利益がありそうな所でした。金運アップのグッズも販売されていました♪
| 名前 |
富神社(とびじんじゃ) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0853-43-2025 |
| HP |
http://www.jinja-net.jp/jinjacho-shimane/jsearch3shimane.php?jinjya=30035 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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「とびじんじゃ」と読みます。733年編纂の出雲國風土記に出雲社(富神社を含めて4社が論社となっています)、927年編纂の延喜式神名帳に出雲神社と記載される古社。八束水臣津野命を主祭神とします。御朱印(1,000円/枚)は拝殿前にある封筒に名前と住所を記載してお代と共に専用投函口に投函すれば、後日送付されてくる仕組みでしたので早速注文。届くのが楽しみです(→参詣4日後に届きました。とてもカッコいい御朱印で満足です)。訪問時は神在月でしたが他に参拝客はいらっしゃらず、ゆっくりとお詣りできました。神社脇にはJRの線路、上空は出雲空港を発着する飛行機が低空飛行とロケーションも独特なお社です。