高さ12mの灯台が魅せる絶景。
二木島灯台の特徴
高さ12mの灯台は、英虞崎に佇む魅力的な景観です。
2004年5月の歴史的な訪問が記憶に残るスポットです。
美しい海と灯台のコントラストを楽しめる場所です。
2024.1.3に訪問。楯ケ崎の遊歩道入口から階段を下り阿古師神社を通りさらに遊歩道をゆっくり歩き片道50分かかりました。千畳敷からの方が良いアングルで写真が撮れます。強風の為ドローンでの撮影は断念しました。また次回のお楽しみとなりました。
駐車場から60分ほど歩きますが素晴らしい景色です。
英虞崎にある高さ12mの灯台。小さいながら上部に円形テラスがある。特に外柵等は無いので触れるぐらい近づけます。前面の海岸沿いは千畳敷と呼ばれる足場の良い地形なので、山側以外はどの角度からも見ることができます。楯ヶ崎駐車場から約1.9km、徒歩30分程度です。歩きやすい靴と気温が高い時期ではなくても飲物は持参するのをオススメします。トイレは無いので事前に済ませておいた方が良いでしょう。
2004年5月に訪れました。賀田と二木島の間にある楯ヶ崎への遊歩道を30分ほど歩いていくと到達します。二木島灯台は楯ヶ崎の西側にある英虞崎にあり、千畳敷と呼ばれる広い岩の平原の上に立っています。ここは神武天皇が上陸したと伝えられている場所だそうです。初点灯は1953(昭和28)年ですが、 二段の円形テラスがあるちょっとモダンなスタイルで、改築されているような気もします。楯ヶ崎から振り返ると、雨上がりの青空をバックに美しい御姿を見せていました。
| 名前 |
二木島灯台 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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2024.10.14楯ケ崎に行くついでに立ち寄った場所。午前9時過ぎ、既に駐車場は満車状態だったが、ここへ来ている人は少なかった。楯ケ崎も含め4組程しかいなかった。最寄りの駐車場から、歩きでしか到達できない場所。綺麗に整備された遊歩道ではなく、石段を積んだような階段や砂利道で雨上がりなどは落ち葉で足元が滑りそう。灯台は外から眺めるだけで、一般人は中に入ったり登ったりはできなさそうだった。