西尾市営渡船で佐久島へ!
佐久島渡船の特徴
待合室はエアコン完備で快適に待てる環境です。
佐久島行きのフェリーは早朝から運行しています。
紅葉狩りの時期には乗船客が増加し賑わいます。
佐久島に1泊2日で行きました。当日は天候にも恵まれていてすごく良かったです☀️船も時間通りにきて景色を楽しみながら行きました👍
遅めの時間だったので佐久島には行かずでしたが、記念に御船印を購入。丁寧な対応をしてくれましたよ。時間あれば良かったんですけど、次の機会に渡れたら良いなぁ。
初めて乗りました。思っていたよりスピードがありまささた。
2025.4 自動車で訪問 駐車場は無料で広い西尾駅からバスもありますタッチ方式の券売機 係の人もいます片道 ¥630で20分程 120人が乗船できます。
佐久島まで行く 渡船のターミナルです往復料金もそんなに高くなく びっくりしました。知多半島から出てる名鉄観光のフェリーは高すぎると感じたところです。
2025年3月1日(土)に利用しました。6年前にツーリング途上にここを訪れた際には佐久島に行く予定ではなく止めておきましたが、今回、前日に呑んだ愛知県在住の旧友に勧められて、土曜日に急遽、佐久島に行きたくなりました。予備知識としてバイクは佐久島へは搬送できないと思ったのですが、こちらに来ますと、125ccのバイクで手続きをしている方がいらっしゃいました。そこで私も自販機で往復の人だけの切符を買った後に、スタッフさんに聞いてみますと、大型バイクも搭載できるそうでした。ただし、船の構造から台数には限りがありますし、なにより往復5,000円前後という価格も高いので、やめておきました。結果は大正解で、佐久島の集落の狭い路地は、それこそ自転車でも苦労するようなものであり、バイクで佐久島渡りは諦めたほうがよさそうでした。この点で、自動車も走れるようにある程度の道路が整備された篠島や日間賀島とは違う島だという印象を受けました。券売機を利用することになりますが、スタッフが丁寧に始動してくださいます。西尾市のフリーWi-Fiもありますし、トイレも整備されています。
平日午前に利用湾内の小島との連絡船乗り場一日6便ほどある定期運行路線施設内は切符売場と待合所のみのシンプルな作り船内は小規模な連絡船といった風情施設近隣に魚市場や食事処もある為に時間はそちらで潰すと良いだろう佐久島に移動する際には利用するしか無い渡し船。
こじんまりとした船着き場。渡船と聞くと、ゆっくりな船をイメージしますが、なかなか早く、エアコンも効いて超快適でした。島民の方々の生活物資も一緒に運んでいるようです。平日の九時半の便に乗せて頂きましたが、三十人弱のお客さんで半分位の乗船でした。ありがっ様です。
GWなか日に利用しました。1日7便の内、2便目9:30を目指して、かなり早めの8:10頃到着(汗)さかな市場の北の大駐車場(無料)へ停めて待合室へ。中学生以上830円、小学生420円、幼児無料。大荷物(四輪の大型キャリーカートなど)は1人分。往復割引は無し。切符を往復で買っていると、「早めに来ておいてね」と。朝市2箇所流して9時ちょい前に戻って来ると、目の前で船が出て行きます!驚いて確認すると、満席になるくらい集まったら早めに出すとの事。私たちの乗った船も、定刻より早く出発しました。乗せ残し客が居る限り臨時便が出るシステムのようです。知らないと驚きますよね!予定より早く島に着けたのでアリですが。ちなみに西港~東港の順で着きますが、西で7割くらい降りる様子だったので、東まで乗りました。お陰でレンタサイクルをスムーズに借りられました。(2024.4.28)
| 名前 |
佐久島渡船 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒444-0424 愛知県西尾市一色町小薮船江東169 一色港 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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佐久島渡船😊佐久島へ渡る唯一の交通手段である「西尾市営渡船」は、一色港から佐久島(西港・東港)まで片道約25分(運賃:大人830円、小児420円)で結ぶ高速船です。アート巡りや島旅の快適なスタートを切るため、佐久島 公式ホームページの運航情報や、トリップアドバイザーの乗船レビューを事前に確認することをおすすめします。渡船の主な特徴と利用者のレビュー・口コミは以下の通りです。⛴️ 渡船の基本情報所要時間: 片道 約25分料金: 大人 830円 / 小児 420円(片道) 愛知県の観光サイトAichi Now発着ルート: 一色港 ⇔ 佐久島(西港・東港)駐車場: 一色港に無料駐車場あり 佐久島 公式ホームページ。