江戸時代の瑪瑙を探訪!
めのう公園の特徴
江戸時代の瑪瑙採掘坑跡地が見学できる公園です。
瑪瑙のかけらが散りばめられ、自然の美が魅力です。
玉造の歴史を感じられるユニークな観光スポットです。
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瑪瑙のかけらがそこかしこに。
| 名前 |
めのう公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
|
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江戸時代の瑪瑙(碧玉)の採掘坑の跡地を整備して見学できるようになっています。一番奥に瑪瑙の脈が保存されているようですが、盗掘防止の為の柵があるのと明かりがないので、薄暗くてよく分かりませんでした。通路部分は人感センサーで明かりが点きますので洞窟内で怖い思いはしませんからご安心を。入口付近に採掘当時の瑪瑙の破片が落ちていて拾えますとネット等では書かれていますが、全然大したものではないし、最近では拾い尽くされて殆ど拾えないので、期待して行くとガッカリします。それよりも採掘坑より少し登った所にある展望スペースから眺める宍道湖が綺麗ですので、そちらを目的にしたほうがよろしいかと。