八雲立つ須我神社で願いよせ。
須我神社の特徴
日本初之宮と称され、1300年以上の歴史を持つ神社です。
須佐之男命が宮造りをした地で、和歌発祥の地としても知られています。
奥宮には神聖な盤座石があり、静かな雰囲気が感じられます。
ご祭神は須佐之男命(すさのおのみこと)奇稲田比売命(くしいなたひめのみこと)清之湯山主三名狭漏彦八島野命(すがのゆやまぬしみなさろひこやしまのみこと)御子神様現地に来ないとなかなかきづかない神様ですね。「和歌発祥の地」の地でもあり感慨深いです。神社の隣に普賢院という真言宗で弘法大師様をお祀りされているのも、神仏習合を感じ、真の歴史の深さを味わえます。今回は早い時間でしたのでゆっくりした時間に来てみようと思います。
11月16日にツーリングで訪問。神話好きとして八重垣神社→神魂神社→須我神社→須佐神社→出雲大社の参拝3か所目。歴史感ある場所ですが、境内も小さいこと、八重垣神社、神魂神社からの距離も遠いことから、時間がない方は飛ばされても良いかと。
日本初之宮。八岐之大蛇を対峙したあと、素戔嗚尊と櫛名田比売命が住まわれた場所で日本初の宮殿。「すがすがしい」が社名の由来になっている。
八雲立つで有名な神社です。神社の出入り口は道路に面してるので車には気をつけて。
2025.7/6本殿は畏れおおくて写せませんでした。日本最初の宮、日本最初の和歌らしい。(古事記より)
スサノオノミコト(須佐之男命)とイナタヒメ(櫛稲田比売命)をお祀する神社を初めて訪れました。パワースポットだったと後から知りました。
やくもたつ いづもやへがき つまごみに やへがきつくる そのやへがきを‼️願いましては🧮五七五七七 では!三十一御明算👍️短歌或いは「みそひと(三十一)文字」 そう この歌こそが我が国初の和歌 八岐大蛇を退治した素戔嗚尊が詠んだとされています 妻に娶った美しい櫛名田比売との新居が須賀の地✌最初に作られたお宮で一之宮より格上の初の宮?!(・◇・;) ?初づくしです 樹齢500年を越えるとされる見事な神木 向かって右手側の神木は落雷により枝が折れたそうですが人的/物的被害が無かったそうで何よりでした…※須賀の地名は素戔嗚尊が「気分がすがすがしくなったから」😊神話って奥が深いよな👁️
八雲立つ日本初之宮主祭神は、須佐之男命、奇稲田姫命、清之湯山主三名狭漏彦八島野命の三柱です。悪切り開運、良縁結び、子授けのご利益があります。八雲立つ 出雲八重垣 つまごみに 八重垣つくる その八重垣を日本最古の歌、和歌発祥の神社とされています。
日本初之宮であるこちらの神社。新しい御朱印帳を授かったので、記念すべき一番最初はこちらの神社の御朱印がいいという話を耳にしまして、お伺いしました。あまり目にしないような御朱印帳でしたが、御朱印をいただきました。本当にありがとうございます。御朱印をいただいている間に、突如雪とともにかなり強めの風が吹き去りました。海や暴風、嵐に例えられる素戔嗚尊様に歓迎していただけたと前向きに思うことにします。
| 名前 |
須我神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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駐車場も目の前にあり周りの石垣が立派です。本殿の両側にある2本の御神木も立派でより心洗われる神社です。歴史を感じられる神社ですがきれいにされていて好きな雰囲気でした。新嘗祭が行われる日だったようで参拝の方も多かったです。御朱印も直書きでいただくことができました。