宝永六年の石柱に触れる旅。
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| 名前 |
大洞院辻道標 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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大洞院辻(秋葉山)道標(だいとういんつじみちしるべ)所在地 周智郡森町天宮76細長い石柱には、宝永6年(1710年)と彫られていました。幅のある石柱は、より古そうですが読めません。辻とは、十字路や別れ道の事で当時の方々が建てた案内標識です。これは、天宮大上地内にある道標で北上すると薄場へ、左折すると大洞院の旧参道に向かいます。図説・森町史によると、天宮大上には信州街道(塩の道)の古道があったということで、こちらの石柱の一つは秋葉山道標である様です。森町内の秋葉山道標の分布表に記載がありました。