丘の上で味わう至福のランチ。
丘の上のカフェそらりおの特徴
ジャズが流れる店内で、スイーツとコーヒーを楽しめます。
高台に位置し、ゆっくり景色を眺められるカフェです。
和牛手ごねハンバーグランチやチキンカツが大人気です。
手ごねハンバーグランチも月間ランチも素晴らしいシェフによりメインのみならず副菜5品もとても美味しく頂ける。ご飯や汁物はおかわり可能。デザートも付いていて、ドリンクを追加する場合は100円引き。人気のシュークリームを毎回お持ち帰り。駐車場までの道幅は狭く急カーブがあるので大型車は要注意。スタッフさんたちも親切でいつも笑顔で清潔感がある気持ちの良いお店。
シュークリームとマドレーヌを購入しました。サクッとしたパイ生地に、卵の風味豊かなカスタードクリームが入っています。マドレーヌは、アーモンドが乗っています。柑橘系の香りが良いです。とても丁寧に対応していただけ、感謝です。
途中急な坂をググッと登ったら原っぱのようなパーキング🅿。店内は日当たり良くカウンターのみで6席位。ランチ利用でメインを3種類位から選ぶ。ご飯おかわり可。小鉢も何品か付いてどれも丁寧に調理されてそう。デザートのケーキも美味。店の入口横でシェフが美味しそうなシュークリームを作られてたのを入店前に見て気になってたので追加オーダー。窓辺に可愛いお花がディスプレイされていた。素敵な休日を過ごせました。
昔は観月荘という料理屋?宴会場?だったところがカフェになったそうです。子供の頃に来たことがあり、懐かしくてランチに寄りました。来る道もお店も山の上のいい雰囲気で気分転換にピッタリです。今月のランチをいただきました。チキンとキノコのトマトソースがけでしたが、味変のソースも付いていて美味しかったです。できればご飯だけでなくパンも選べたらいいなと思いました。お店の前にも綺麗なお花が植えてありますが、座席のところにも可愛く生けた草花が。お客さんの意見を取り入れられてるのかなと思いました!人気と聞いたのでシュークリームを持ち帰って食べたらサクサクでカスタードクリームたっぷりで美味しかったです。ご馳走さまでした!
自然を眺めながらのランチは心もお腹も満たされます!ハンバーグランチがオススメ❗テイクアウトでシュークリームも!お店まで細道を車で走らせなくてはなりません。
窓に向かったカウンターの席でランチ。 少量のお料理が色々とあって どれも美味しかったです。今回は手捏ねハンバークでしたが、味変ようのバターや半熟玉子がついていて、見るのも食べるのも楽しかった🤭高齢の母も、しっかり完食してました。
少し丘の上にあるので徒歩の方は頑張って上がって下さい。車の方は道が細いので対向車に要注意です!これから紅葉をむかえるので景色はもっと良くなると思います。食事は安定の美味しさ。しかし新米かと思いますが水分量のせいかご飯は少し硬めでした。ノンアルコールはありますが、アルコール類はありませんのでね。✳️ドリンクは別料金です。当然、帰りにはシュークリーム買って帰りました!
箕面大滝の帰りに寄った猪名川町のカフェ「丘の上のカフェそらりお」がとても素敵でした🥰カウンターのみですが大きな窓からの景色を眺めながら、まったりできました😊シュークリーム、チーズケーキ最高!コーヒーもグー✊️スタッフさんの接し方がホッコリしてとっても良かったです。オススメのランチコースです。別棟が4人以上で4時間貸し切りになって、ドリンク飲み放題で1,500円。なんて良心的なんでしょう。
チキンカツのランチを頂きました。タルタルを自分で混ぜて最後の仕上げをする感じがお好み焼きを混ぜる感じで楽しく、肉も柔らかくて美味でした。小鉢の副菜5品もどれも凝っていて手抜き感無しです。ご飯も味噌汁もおかわり無料。最後のデザート、抹茶のケーキも秀逸。今どきこの内容であればもっと高い値段を付けるところが多いと思いますので、とても良心的です。評判の高いシュークリームを食べなかったので、次回は買って帰ります。幹線道路から入ると、なかなか道幅狭く最後にヘアピンもある登り坂(距離は短いですが)を登り切るとお店の周りは開けて広い駐車場もあります。サークル活動などで一棟貸切できる別館も隣にあるらしく、こちらもなかなかコストパフォーマンス良しに思えました。
| 名前 |
丘の上のカフェそらりお |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
072-703-8057 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 11:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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洋風な広間を使わしていただきました。20名ほどの会食も狭さを感じさせない広さ。プロジェクターなども備わっていて、会議とかにも貸してもらえそう今回は昼食をお弁当でいただきました。和洋それぞれのセットで、安心感のあるお味。ワイワイ言いながら楽しく過ごせました。アプローチ道路は、農村部の狭い道をクネクネと通り抜け、最後急坂をグインと上がった見晴らしのいい立地恥ずかしながら、帰りは村のなかでさまよいました 笑。