旧東海道で歴史散歩、親切案内板で一休み!
横内歴史案内板の特徴
歩き疲れた時に一休みできるスペースがあります。
横内歴史案内板の周囲には屋外での休憩スポットが充実しています。
歴史を感じながら、気軽に立ち寄れる場所です。
旧東海道踏破チャレンジ親切な案内板がおいてある。川の水もきれい。
歩き疲れたらちょっと一休みできるスペースあります。トイレはありません。
案内板です。
| 名前 |
横内歴史案内板 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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旧東海道 横内歴史案内板旧東海道は 宇津ノ谷方向から歩いて来ると、岡部宿(岡部藩)を通過して ここ「岩村藩(横内村)」に入りました。本来「岩村藩」は美濃国(岐阜県)ですが、1735年 岩村藩主の松平乗賢(のりかた)が老中に昇進し、1万石が加増された。その加増1万石の中の5,274石が ここ駿河国内の飛び地であった。そして その飛び地の ほぼ中心、朝比奈川に面した横内村のこの辺りに陣屋を設置しました。岩村藩主は参勤交代の際は、ここ「横内陣屋」に立ち寄ったそうです。(ただし松平乗賢は若い頃に「若年寄」「老中」に出世したため、生涯 岩村城へ赴く事は無かったそうです)