天に伸びる不死のクスノキ。
日吉神社の大樟の特徴
天に向かって伸びる一本の枝が印象的です。
素晴らしいオオクスの迫力を体感できます。
日吉神社の大樟は歴史を感じさせる場所です。
スポンサードリンク
主幹が欠損してしまい、その代わりに一本の枝が天に向かい伸びています。
スポンサードリンク
素晴らしいオオクス。
スポンサードリンク
| 名前 |
日吉神社の大樟 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
スポンサードリンク
周辺のオススメ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
七日間燃え続け、それでも生きる不死のクスノキ日吉神社の御神木。その昔、この木はある家から出火した炎が風にあおられ燃え移り7日7晩燃えたが、ここより燃え広がることがなかったため、火災から集落を守ってくれたという民話が残されています。焼けながらも不思議に枯れなかったこの木は、樹高6m地点で折損した主幹に代わって大枝が主幹化し、周囲を圧倒する存在感を放ち、今でも集落の人に大切にされています。読み:ひよしじんじゃのおおくす別名:大樟樹齢:800年以上樹高:27m幹周:10.4m学名:Cinnamomum camphora指定:新城市指定天然記念物住所:愛知県新城市日吉宮ノ腰26-2