笠浦の奥に鎮座する天照大神。
日御﨑神社の特徴
笠浦の集落の奥に位置する神社です。
天照大神を祀っている神聖な場所です。
ひみつ神社アマテラスで歴史的な参拝体験ができます。
笠浦の住宅街の路地から石段を上ったところに鎮座しています。天照大神、事代主尊、応神天皇を祭神とするお社で、境内参道にある由緒書きには「創立年代不詳、明治四十年村内の恵比寿社と八幡宮を合併」との記載(往古は日御碕大神宮と呼ばれていたお社に恵比寿社と八幡宮を合併ということかと思います)。境内奥には木野山神社が境内社で置かれています。境内がきれいすっきりと手入れされており、気持ちよくお詣りすることができました。参道の子連れの狛犬さんも可愛かったです。古くからの港町特有の密集した住宅街の細い路地を行きますが、要所に案内標識がありますので、それに従えば問題なく訪問できるかと思います。
主祭神 天照大神。本殿 春日造。笠浦港に駐車して道路脇の電柱に案内標識があり、民家の狭い路地を抜けてたどり着きました、鳥居をくぐると色々な狛犬が出迎えてくれます、境内は参道と直角に拝殿、本殿があります。境内入口の手水社軒裏に由緒によれば、創立の年代は不詳も、天文二年の棟札に当時の祭礼も盛大に執り行われていたとのこと。旧美保関町誌によると、明治四十年に村内恵比須社、八幡宮を合祀したとある。
看板を頼りに行きましょう!駐車場は無いので海岸に車を置いて歩きます。集落の中にポツンとあります。
切妻造妻入り 一間×一間 礎石建ち。
笠浦の奥にある神社です。
ひみつ神社アマテラス2008年7月10日参加(42 Puツアー31 Suura)(原文)日御﨑神社天照大神平成28年7月10日 参拝(四十二浦巡り 31 笠浦)
笠浦の集落の奥まったところにあります。
日御﨑神社天照大神平成28年7月10日 参拝(四十二浦巡り 31 笠浦)
| 名前 |
日御﨑神社 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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2025年10月18日、参拝。