生口島と岩城島をつなぐ静かな港。
小漕港の特徴
小漕港は生口島と洲江港を結ぶフェリー乗り場です。
待合所には自販機やトイレが完備されています。
積善山の近くにあり、静かな船着場が魅力的です。
愛媛県にある港。『小漕港』(おこぎこ)掃除がされている簡素な待合室があり、チケットは乗船して購入しました。こういう所から船に乗るのはいつまでも楽しいですね。愛媛県が自転車料金を無料にしてくれるクーポンを発行していて、これを使うと人の料金だけで乗船できます。ありがたい。
4mまでの車だったので往復1900円でした^_^4島が橋で繋がっていてドライブするには最高でした‼️道が狭い所も結構あるので注意が必要です🙂
待合所には自販機、トイレ、サイクルラックがあるのでフェリーの待ち時間もゆっくり過ごせます。
待合室・トイレあり。自転車で生口島へ渡る場合、予め「かみじまサイクルフリー券」をWebサイトで検索&印刷&記入して持って行くと、運賃が安くなります。(2024年5月時点)午前中は20分、午後は30分間隔で運行されていますが、お昼時は最大1時間20分程運行がありません。(2024年5月時点)予め時刻表を確認しておくと良いです。
ゆめしま海道の玄関口の一つ。生口島の洲江港と繋がっている。原付含め片道450円で渡れました。運賃は乗船後、船内で支払う。「ようきたのう」という言葉が旅行者を出迎えてくれます。生活航路で工事トラックも乗っており、生活感を感じられました。漫画「青の島とねこ一匹」にも登場した船と港です。
積善山を降りて尾道方面に戻る予定を立ててましたが片道450円で生口島経由で帰ることを考えると岩城島から橋を渡って生名島より因島に渡った方が値段が安くなりそうなので今回はバスしました。
生口島に渡るのに利用。船賃は船員さんに現金で渡します。毎時2−3往復しているので便利でした。
岩城島の小漕港(おごきこう)は、生口島(いくちじま)の洲江港(すのえこう)を結ぶフェリーです。岩城島での積善山三千本桜の桜や、積善山展望台からの眺望を楽しんだ後に、しまなみ海道に合流して、愛媛県今治や広島県尾道に抜ける際に便利なフェリーです。20分間隔で出発し、所要時間10分で到着します。
対岸の洲江港からフェリーに乗りました10t車クラスのトラックも乗りますがフェリーが小さいので大丈夫かって焦りました 移動時間が短いです。
| 名前 |
小漕港 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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フェリーというか渡し船という感じが近い。したがって1時間に一便程度の便数がある。家老渡上弓削間のフェリーと比較して大型の船で眺めが良い。