明治の探照灯跡で歴史を感じる。
南部照明所跡の特徴
明治の芸予要塞時代に探照明が置かれていた貴重な史跡です。
灯台側からのアクセスが難しいが流れる雲を楽しみつつ小さなトレッキングができます。
ジュネーヴ議定書を意識させる重厚な歴史が感じられる場所です。
立入禁止になっていました。そのため設備と探照灯部を別ルートで見学しなければならず、丘陵部を2度上り下りしました。低い山とは言え、心が折れます・・・
灯台側から上りましたが、通行止めになっていて、その先には行けませんでした。
Can't enter. Its closed. It was a small trek with okay views.
20210401訪問ウサギが跳ねる島そしてこの島の闇当時意味があっただろうジュネーヴ議定書 を無視しても…ここで検知し砲弾を撃ち込む殊に。
明治の芸予要塞時代に探照明が置かれていた場所☆照明所跡となると、他の施設とまったく同じつくりな為、ビックリしました!!
| 名前 |
南部照明所跡 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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明治の芸予要塞時代に探照灯(サーチライト)が於かれていた場所です。