紅葉の名所、通天橋の絶景。
通天橋の特徴
通天橋は、美しい紅葉が楽しめる名所です。
東福寺三橋の一つで、絶景が広がる場所です。
洗玉澗を渡る重要な橋廊で、歴史を感じます。
2025/12/1(月)12:30頃母が紅葉を見たいと言うので行ってきた11月15日〜12月7日の期間は秋期拝観料で通天橋・開山堂拝観するのに1000円(´・ω・)へー特に下調べとかせずに行ったんだけど、予想以上というかなんというか、勾配とか傾斜とか階段の上り下りが結構ある石段の上り下りあるけど、手すりとかないので歩きやすい靴で来るの推奨雨降った翌日だと滑るんだろうな肝心の紅葉はー盛りが少し過ぎてたのでまぁまぁスカスカだったそれでも見栄えのよい木のまわりは写真撮る人だかりができてた寺のホムペに載ってる写真撮れるところは入れ替わり立ち替わりで写真撮ってた写真撮ってゆっくり見てまわって、座って休憩してで30分ぐらいかな?身動きとれない、みたいな混雑はなく比較的快適だった。
2025.11.30東福寺の絶景「錦の雲海」想像を超える観光客が押し寄せ大混雑を覚悟してまでも見たい京都絶景の1つです。洗玉澗と呼ばれる渓谷とその一帯も自然いっぱいの散策エリアで見渡す限りの紅葉が続いています。
東福寺の通天橋は、境内の名所のひとつで、特に紅葉の名所として知られています。鎌倉時代に創建された歴史ある橋で、伽藍の南北を結ぶ位置に架かり、渓谷の美しい景観を一望できます。橋の上からは、木々の緑や秋の紅葉、そして渓流が織りなす四季折々の景観が楽しめ、多くの観光客や写真愛好者が訪れます。建築は禅宗建築特有の簡素で落ち着いた雰囲気を持ちつつ、橋梁としての力強さも兼ね備えています。また、通天橋は単なる渡り橋としての役割にとどまらず、庭園や周囲の景観と一体となった芸術的価値を持ち、禅の精神と自然の調和を感じられる空間です。訪れる人々に、歴史と自然美の両方を堪能させる東福寺の象徴的な名所となっています。
🌉 通天橋(つうてんきょう)とは?京都・東福寺にある木造の橋廊(渡り廊下)。東福寺を象徴する名所で、紅葉の絶景スポットとして日本トップクラスに有名。⸻🌟 通天橋の特徴(ここだけ押さえればOK)■ ① “紅葉の海”を見下ろす絶景ポイント橋の下に広がる谷(洗玉澗:せんぎょくかん)はモミジがびっしり。秋になると 赤・橙・黄の紅葉が渓谷を埋め尽くす。→ 京都でも特に有名な紅葉写真はほぼここ。■ ② 開山堂へ向かう渡り廊下通天橋は本堂(方丈)側 ⇄ 開山堂を結ぶ重要な通路。その途中に絶景が広がる構造。■ ③ 木造の数寄屋風建築屋根付きの橋廊で、“寺の中にある橋”という特別な雰囲気がある。建築としても絵になる。■ ④ 紅葉以外でも風情がある•\t新緑•\t雨(苔・川の水音)•\t冬景色どの季節でも静寂と美を感じられる。⸻📍 どこにある?京都・東福寺の境内(東福寺駅から徒歩約10分)⸻🎯 一言でいうと?東福寺の象徴。木造廊橋から“紅葉の谷”を見下ろす、日本屈指の絶景ポイント。⸻
紅葉の名所として知られる通天橋ですが、青紅葉の時期は人も少なく、静かに散策できるのが魅力です。新緑に包まれた境内は光が差し込み、まるで緑のトンネルを歩いているよう。余談ですが、テレビ時代劇「鬼平犯科帳」のエンディングにも登場した場所で、テーマ曲をイヤホンで聴きながら歩くと、時代を超えた情緒を感じられます。季節ごとに異なる趣を味わえるおすすめのスポットです。
令和6年11月23日(土)、今日はね、そろそろ紅葉がイケるかな、っなんて通天橋にやって来ました。いつもの様に檀家なので券が送られて来るので毎年、楽しみにやって来ます。結論から言います、写真はアップしますが来週が見頃でしょう。でも出店のテントも沢山出ていて賑やかでしたし、普通にするすると進めてシャッターチャンスも余裕で狙えました、良かった♪🍂🍁🍂🍁🍂🍁
11月24日に東福寺の通天橋を訪れました。今年は紅葉の時期が1週間ほど遅れていたようで、ちょうど良かったです。回遊ルートが 変更されており、以前よりスムーズに移動できました。特に 通天橋上の混雑が緩和されたようです。
通天橋は、洗玉澗を渡る為に架けられた本堂と開山堂を結ぶ橋廊です。天授6年(1380年)に架けられたといわれています。通天橋からの紅葉の景色は、京都の紅葉の名所の中でも特に有名な名所の1つです。洗玉澗に拡がるモミジの雲海を橋の上から見渡す景色は、どこか別の世界に行ったような気持ちにもなり、凄く感動しました。
上流から順に偃月橋・通天橋・臥雲橋と並ぶ三ノ瀬川に架かる「東福寺三橋」の一つ。法堂(本堂)と開山堂を貫く渡り廊下の途中にあるので、人混みの中で通行すると気づかないままに通り過ぎてしまいます。周囲の紅葉が京都市内随一の絶景ですが、それは「紅葉越しに見た通天橋」であって、「通天橋から見た紅葉」ではありません。ただ東福寺境内でも通天橋が見えるのは、方丈のテラスと通天橋の下の渓谷の底、臥雲橋の3カ所だけであって、偃月橋からは通天橋は見えません。
| 名前 |
通天橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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「東福寺はいつも満員で入られない」と家内と娘が口を尖らせて言うので念のため駐車場まで進入しましたが人出は少なく、参観することにしました。アプローチから屋根付きの橋で気分が乗ってきます。見どころはそれぞれの参観料になり、好みと体力で選べるから良いとも言えます。変な暑さの夏から秋だったのに、そこそこの紅葉でまあグーですね。紅葉の濃度が高く満足度は高いでしよう。やはりおすすめは通天橋です。中国のお寺のような長い屋根付きの回廊と橋で他では見られません。弘法さん限定の笹谷伊織のどら焼きを見つけて粘って買ってもらいました。先におせき餅さんのおはぎを買ったので文句言われました。お店も控え目にありました。松栄堂さんもありました。社長さんが急死されたけどがんばって。京都は素晴らしいところがまだまだあります。