桃園の思い出、ナスソバ再生!
なすソバ むらたの特徴
あっさりした醤油スープにナスの香りが引き立つラーメンです。
昔の桃園のなすそばに近い味わいが再現されています。
オープン初日は混雑しており、人気の高さが伺えます。
甘辛いナスそばがほんとに美味しくてスープはほぼ飲み干しました!餃子も頂きました昔ながらのニンニクきいた餃子でした♪
初めて訪問しました。ナスソバの通常の辛さの中辛を頼みましたが、正解でした。それ程辛くはなく、少し後からピリッとくる感じで辛いのがあまり得意ではない私には丁度良かったです。汁は旨みがあり、ナスはトロトロで、でも激熱です。笑最後に小さな干ししいたけが出てきて、それがとっても美味しかったです。もっと欲しいです。(*´ч`*)タケノコとほうれん草もいて、アクセント抜群!エビソバと五目ソバも気になり、今度頼んでみたいです。
あっさりした醤油スープにナスの香りと甘みが立つ。硬めに茹でられた細麺のパツパツと、甘辛いナス餡のトロトロとした食感のコントラストも、餡と油がスープに溶け出して食べ進めるうちに味が変化していくのも楽しめた。派手ではないからこそ飽きなさそうな、毎週楽しめそうな美味しい麺でした。ご馳走様でした。
昔、惜しまれつつ閉店した清水駅前あった桃園のなすそばが復活して嬉しいです。あの懐かしい味が味わえて最高です!
地元、清水からです、先日、車で通ったら以前はなかった「なすそば」の暖簾を発見!気になっていた「むらたさん」に寄ってみました、しいたけが大の苦手、辛いものも△(カレーは甘口)の自分、以前に他店で、なすそばを注文したら、しいたけ入ってて辛くて失敗したのをよく憶えていたので、しいたけぬき、辛さ弱め、で注文したのが大正解!!やや甘口のいいお味のスープ、味しみしみでやわらかなおナス、、絶品きました!・メニューの少ないお店に名店あり、の鉄則どおり、メニューは麺類4種類(なすそば、五目そば、海老そば、ラーメン)+餃子のみとなります、駐車場、お店の前(2台)+道路を挟んだ砂利敷の空地(うち5台)です(合計7台)、・うん、久々にみつけた渾身の一杯、メニュー全制覇してみたい、また寄ろう、、2024.9.21 50代 男性。
最高です!麺、スープ、茄子のバランスが絶妙。甘辛いとろみがある炒めた茄子のおかげで最後まで熱々が楽しめます!口内火傷注意!真冬に食べてみたいなー。おすすめですよ!
混雑前の時間に行ったので、すぐカウンターに座れました。カウンター全体は広くはないですが、ひとりのスペースはわりとゆったりして食べられます。冬はひとの出入りでドアが開くので寒い時があります。 案内のお店の方も親切で、五目そばもナスそばも美味しかったです!味が濃い薄い、甘いしよっぱいはそれぞれのひとの好みなので、味の評価は参考程度でよいと思います。わたしには家の味と似ていて、大変満足できました。餃子が小さいのもラーメンと一緒に食べる事を考えたら丁度良いです。 お客様が帰るたび厨房の中から「ありがとうございまし〜た〜ぁ♪」の明るい声が聞こえてきて、気持ちよかったです!! 美味しかったです。追記 2024.09.03何度食べに行っても好み。おいしい!閉店14時少し前に訪問しても、気持ちよく対応してくださり優しい。
定番のなかむら屋さんが休みだったので、初めてこちらのお店へ。ナスそば1,080円。なかむら屋さんのナスそばは旨辛濃厚とろみたっぷりでかナスと比較してこちらはあっさりのナスそばな感じ。あっさり系の普通のラーメンが好きな方はこっちもありかな。駐車場も店前以外に3台くらい駐車場ありました。
小さい店 まだ?メニューも限られていますが 美味しい「なすソバ」 なす入りあんかけラーメンがいただけました 餃子も美味しかったです 駐車場が限られているので注意して下さい。
| 名前 |
なすソバ むらた |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
054-340-7667 |
| 営業時間 |
[日月火木金土] 11:00~14:00,17:30~19:30 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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なすソバ むらた(静岡県静岡市清水区/最寄駅:清水)JR清水駅から車で約10分、清水岡小学校の近くの清水区神田町に2023年1月にオープンしたラーメン店「なすソバ むらた」。「なすソバ」は清水のご当地麺として知られる中華麺料理。あっさり醤油スープにナスと豚肉、タケノコ、椎茸などをピリ辛の豆板醬で炒めた具がのった餡かけラーメン。元々はJR清水駅前にあった昭和28年(1953年)創業の「ファミリーレストラン桃園(ももぞの)」の名物料理として地元の人たちに親しまれていた。1カ月で3000杯以上売れていたこともあるそうだ。「桃園」は2009年に区画整理のため惜しまれながら閉店したが、「桃園」出身の方が独立したお店で「なすソバ」を看板メニューとして提供しているお店が静岡市内にいくつかあり、今もソウルフードとして地元で愛されている。こちらの「なすソバ むらた」も「桃園」で中華を担当されていた方が運営しているそうだ。場所は県道198号(駒越富士見線)沿いの一軒家で、2021年4月から2022年10月まで「マルキンラーメン」の仮店舗が営業していた物件。この日は土曜日の開店前の10:45頃に訪問。先客なしの1組目だったが、開店時間の11時には10人ほどの行列となり、一巡目で入れないお客さんもいるほど繁盛していた。店内はカウンター6席と奥の座敷にテーブル席が2つ。メニューはナスソバ(1280円)の他、「桃園」時代からの定番麺であるエビソバ(1280円)、五目ソバ(1280円)、ラーメン(980円)など。ナス丼や中華丼など丼物もある。●ナスソバ 1280円(中辛)ナスソバはデフォルトで豆板醤が効いたピリ辛味で、辛さは辛さなし・中辛・辛口・激辛から選べる。激辛のみ+100円。ベースの醤油スープは甘めであっさりした味わい。上に乗っている餡は豆板醤の辛みと旨味、ラー油の香りが絶妙で、甘めのスープと合わさって癖になる甘辛味。以前激辛を食べたことがあり、かなり強烈な辛さだったので、今回は中辛にしたけど、中辛の方が食べやすい分、病みつき感が少し足りない気がするな。間をとって辛口が自分にはちょうどいいのかな。麺はストレートの細麺でもっちりとしたコシがある。素揚げしたナスはジューシィでとろけるような柔らかさ。豚肉やタケノコ、椎茸の食感も楽しい。とろみのある餡がスープの蓋の役割になるので、冬でも冷めずに最後まで熱々。ナスは熊本産のデコナスをメインに使っていて、ポイントは火の通り方で、とろっとさせつつ形を保った状態にするのが難しいのだそう。縦に大きくカットしたナスがゴロゴロ入っていて食べ応え十分。細長い形状にカットされているので箸でつかんで麺と一緒に味わうことができる。●ライス中 280円甘辛で味濃いめのナスソバはご飯と一緒に食べるのにぴったり。ライスは小・中・大と選べるが、中サイズでも大き目のお茶碗に山盛りでかなりボリュームがある。