海と空の絶景、昭和の灯台へ!
長門川尻岬灯台の特徴
昭和4年に建設された歴史ある灯台です、
美しい青い海が広がる絶景スポットです、
見晴らしの良い位置に立つ観光名所です、
川尻岬展望台から遊歩道を歩いた先にある灯台です。雨の日に訪れたこともあり、道中足元が滑りやすくなっていたのと、雑草が多い茂っている箇所もあったので歩きやすい服装で訪れるのが良いかと思います。灯台付近も雑草が生えており、良い景色が眺められるわけではないのですが灯台好きな方は立ち寄っても良いかなと思います。展望台からはとても良い景色が堪能できるのと、本州最西北端の碑もあるので良い記念にもなります。とても良い場所ですので、ぜひ立ち寄ってみてください。
2026/1キャンプ場から灯台の頭が山の上に見えます。尾根道を辿ります前日からの乱天候で日本海側は大きな白波が打ち寄せて波音が響いていました。その景色に気を取られて灯台の登り口のコンクリート階段を見落としました。その先の岩場に出ても白い◯の道しるべに従い歩き続けると断崖絶壁に到達。見上げれば灯台の頭が遥か山の上に見えます。完全に道を間違えました。注意深く戻り、白いパイプ手すりの場所にコンクリート階段が山頂に向って続いています、階段を登り切った先に灯台が在りました。灯台から眺望は期待できません、歩いてきた稜線歩道からの日本海側景色が素晴らしく抜群です。
昭和4年(1929年)11月にできた灯台です。
2003年9月に訪れました。キャンプ場から岬の先端にむかって遊歩道を歩いていきます。この日は風がとても強くて、海に近いところでは断崖に砕け散った波が強風に煽られて飛沫がかかるほどです。山頂に向かって急坂を登り切ると長門川尻岬灯台が立っています。不動フレネルレンズの小型灯台でした。
見晴らしも良く、海も青く、観光名所だと思います。
| 名前 |
長門川尻岬灯台 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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灯台周辺は草木が生い茂っているので展望はよくありません。途中の展望台や先端の途中の鞍部の方が展望が良いです。