梅の香り漂う不思議空間。
石仏の特徴
比叡山に関わる歴代の天皇や天海僧正の供養塔が立っています。
鵜川四十八体仏を訪れた後に、ぜひ立ち寄りたいスポットです。
梅の香りが漂う中で、心が安らぐ時間を過ごせます。
天海僧正や新田義貞や歴代天皇やら、比叡山に関わりのある方々の供養塔が建っています。
鵜川四十八体仏を見た後に寄りました。13体を30キロ以上離れたこちらによく運んできたなという感じです。でも12体しか見当たらないのですが、、どうやら一体は離れた所にあるようです。
梅の香りが漂っていました。
| 名前 |
石仏 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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不思議な空間2023年11月上旬、坂本エリア探訪の際に行きました。滋賀県高島市鵜川にある鵜川四十八体仏のうち十三体を江戸時代初期に天海僧正がこの地に移したものそもそも観音寺城城主、佐々木六角義賢が亡き母の菩提を弔うため、観音寺城から琵琶湖をはさんで対岸の鵜川の地に建立現在、鵜川には33体が残り、13体がここに移され、2体が盗難にあったそうです。