トトロと出会う、ジブリの森。
どんどこ森の特徴
大きなトトロが待っている特別な空間です。
ジブリを体感できるサツキとメイの家が魅力的です。
メイが利用したミニケーブルカーでの移動が楽しめます。
若干遠かったですが、、トトロの映画の森の中な感じがあります。さんぽ券でも入れます。トトロの中は小学生以下だけ入れます。お土産屋があってお守りとか売ってました。
予約していれば指定時間に並ぶ程度で見学は苦に無くできました。ジブリキャラクターとの写真を撮ること食事レストランは長蛇の列で大変かも、平日に行ったのでほとんどの場所を見学できましたが食事はモスバーガーのキッチンカーで販売していたプレミアムモルツを頂いて済ませました。
トトロがいるだけ♡子供しか入れないらしく、、、大人も入りたいと思いました😭上に登るまでは坂がきつくてはぁはぁ言いました!息切れしました。帰りはケーブルカーに乗って帰ろうかな?と思いましたが混んでいたので徒歩でくだりました。
トトロ好きにはたまらない場所。再現度も高い。ここは地球屋と違い、中も撮影可。チケット見せたら周りの写真は後回しにして、混む前に先ず室内に入るのがおすすめ。でもまぁ、一度行って・見て・写真を撮ったら終わりですね。リピートはありません。あと、山頂のトトロの前でスタッフに撮影を頼むと断られます。そういう殿様商売の営業方針らしいです。家族連れなら交代で撮るか、他のお客さんに頼むしかありません。
徒歩で園内を移動する場合は日陰がほとんどないので日傘、帽子等は必須です。無料の移動バスはあるので上手く活用すれば1日でまわれます。
プレミアム券がないと、離れた場所にある展望デッキからサツキとメイの家を撮影・トトロオブジェを撮影するのみです。(子供はトトロに入れます)他のエリアはプレミアム券がなくても良い場所から撮影可能ですが、こちらは目の前に池がある関係で距離があります。園内バスを使わないと、大倉庫からもかなーーり歩くので、時間がない方は省略可だと思います。(青春の丘やもののけの里から歩くのは正直キツイと思います)
サツキとメイの家近くの長い階段か、その手前で分岐している遊歩道、もしくはスロープカーで行けます。看板は出ていますが、声掛けする案内人がいないのか、皆さんサツキとメイの家方面へ向い長い階段前に列ができてしまっています。(土曜日です)スロープカーなどは列なしだったのと2分ほどで楽に上がれるのでオススメです。逃しても5分ほど待てば降りてきます。ただし、先に並んでも車椅子の方など交通弱者の方が優先されます。小学生以下のお子さんはトトロの中に入る事ができます。他には御朱印帳やお守り袋などが購入できる所があります。上での所要時間はそれ程必要ありません。
現在はプレミアムチケットが無いとトトロを見ることができるだけです。さつきとメイの家は中に入れないどころか近くで見ることもできません。展望台から遠巻きに眺めることができるだけです。ぢ、森の中の散策はいろいろな草花を楽しむことができて心地よかったです。
どんどこ森に来ました。『サツキとメイの家』とエリア内にある『ケーブルカー』に乗車するには[どんどこ森]の入場券が必要です。サツキとメイの家では、2階に上がる階段を探してください。扉が分かっても開けれないかも。外国の方が苦労していました。部屋の中の家具は触ることができるので、是非開けてください。中には懐かしい物品が入っています。家の周りも散策してください。どんぐりが落ちています。裏山の山頂には木製遊具のどんどこ堂があります。隠れキャラクターとして、真っ黒クロスケがいます。
| 名前 |
どんどこ森 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日土] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒480-1342 愛知県長久手市茨ケ廻間愛・地球博記念公園 (モリコロパーク) |
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なかなかの階段を登ったさきに、トトロがいますベビーカーや、足に自信がない方は、向かう時の分岐を左側へスロープカーがあります階段登る途中も、ジブリの世界観を感じます上がるとお子様だけが入れるトトロと、お土産の売店、ベンチがありますお土産は、御朱印帳、お守り袋、くまでなどがありましたかわいいですスロープカーの下った先に、メイちゃんたちがトトロに出会うバス停があります。