ジブリパーク近くの美味しいおにぎり。
ロタンダ風ヶ丘 北口カフェテリアの特徴
ジブリパークに近く、おにぎりや甘味を楽しめるお店です。
具がしっかり入ったおにぎりと味が染みた豚汁が絶品と評判です。
イートインコーナーが広く、落ち着いて食事ができる環境です。
店内中央に設置されているポルコロッソの紅い戦闘機を間近で見たくて、娘と入店。席へ案内されると、自席から離れての寫眞撮影は禁止と、まず説明。その後、言われたとおりに娘と自席から、写真をパシャリ。注文したミートボールスパゲティ1,900円到着。緑黄色大野菜翌日、ジブリの森へと彷徨い歩き、ラストがこちらのお店でした。リアル紅い戦闘機以外は、⁇⁈。多少高くてもいいので料理見直すか、接客方法見直すか、戦闘機の運用見直すか、業態を見直す方が良いのでは無いかと思います。※余計なお世話ですね。すみません。ご馳走さまでした。
値段の割に、、、麺はパサついてるし、ソースは水っぽかった。接客も基本的に雑な感じでした。中には紅の豚の飛行機が展示してあったので、雰囲気はよかった。
尾張旭のいなやできしめんを食べて、腹ごなしにパークの無料エリアをウォーキングして帰りに寄りました。プリンアラモードの値段に躊躇しましたが、お正月予算で奮発しました。プリン、フルーツ、アイス、シロップの全てが手抜きなしで美味しかったです。多分、また食べます。コーヒーも熱々がたっぷりの量でマグも真っ赤で可愛かったです。トイレに入ったら、めっちゃナポリタンの良い匂いがしました。
名前はそのままでリニューアルされました。紅の豚の真っ赤な飛行機が店内にありメニューも洋食になりました。撮影のみの入店はできませんとの事。メニューは写真参照。
ジブリパークのゲート前にあるカフェテリア。チケットを購入しなくても利用出来ます。2025年12月現在、店内中央に映画「紅の豚」に登場する水上飛行機”サボイアS-21”の実物大模型が展示されています。サボイアS-21 の撮影はカフェテリア利用者のみOKでした。ただし店内を歩き回っての撮影はNG。店員さんに案内された席から、着席した状態でのみ撮影可能です。平日14:00頃に訪れましたが店内は混雑しておらず、待たずに座れました。サボイアS-21はとても美しかったです。たまの休みにふらりと立ち寄ってみるのにおすすめします。
ジブリパークから駐車場への帰り道、ほぼ熱中症になり始めているような気がして、こちらのカフェへ。店内は涼しくて有り難いです。注文は天然氷のかき氷・もも(1,200円)。天然氷だからなのか、食べても食べても頭がキーンとならない不思議。あれよあれよとあっというまに食べてしまいました。この勢いで食べてしまうと高血糖一直線かと思ったら、意外に大丈夫でびっくり。朝からジブリパークで歩き回り、日中の温度もかなり高かったので身体がまいっていいのだと思います。水分補給大切ですね。
愛・地球博記念公園のメインゲートからも程近い北口付近にあるカフェで、ちょっとした軽食やカフェタイムを手軽に過ごせます。愛・地球博記念公園そのものは無料で入れるものの、各施設や店舗は割かし閉店時間が早いので、日中早めの利用が無難ですね。夏場は日中は炎天下ですし、散策しようにもこういったカフェでこまめに休憩しながら周るようにしないと、熱中症になってしまったら元も子もないですからね。
【2025年4月初訪問】事前に支払い、番号で呼ばれて商品と引き換えます。クレジットカード、電子マネー、QRコード決済利用可能です。AMEXカードで支払いました。おにぎり定食(豚汁つき)930円海老天に変更 150円おにぎり弁当 814円(税込)ジブリパーク内での食事のタイミングを逃し、遅めのお昼ご飯を食べに店内へ。おにぎりマークが目印です。味噌󠄀豚丼に興味あるも売り切れでした。夜ご飯の予約も決まっていたので押さえ気味に注文、お腹空いてたこともあり美味しくいただきました。
駅前の出入り口付近にあるためか、そこまで混んでいませんでした。おにぎりの単価はやや高め(塩にぎり180円)かな?馴染みのある赤おでん(八丁味噌)セットを注文。よく染みた具材に満足できました。
| 名前 |
ロタンダ風ヶ丘 北口カフェテリア |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月水木金土] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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『紅の豚』に登場する飛行艇「サボイアS-21」の木製アート作品を眺めながら、食事を楽しめます♪席の移動は✖️、自席からのみ撮影◎土曜日の12時過ぎに伺い、ドリアは完売。ドリアを食べたい方は早めに。席の指定もできないので、どこの席になるかは、その時の運次第でした。