鵜沼宿で尾州領傍示石に感動!
尾州領傍示石(東)(移設)の特徴
尾州領傍示石は尾張に由来する史跡です。
2024年9月に訪れた鵜沼宿の探訪スポットです。
石碑の歴史が感じられる地域の大切な存在です。
尾州領傍示石(/≧◇≦\)
| 名前 |
尾州領傍示石(東)(移設) |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
https://www.city.kakamigahara.lg.jp/kankobunka/1010039/unuma/1004978/1004993.html |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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尾州=尾張2024年9月上旬、鵜沼宿探訪の際に寄りました。説明板には———————————————————尾州領傍示石由緒中山道は鵜沼村(尾張藩領)から各務村(幕府領)を経て、再び鵜沼村に入りました。尾張藩は村境を明示するため「是より東尾州領」「是より西尾州領」の二本の傍示石を建てました。この傍示石は明治時代以降に街道から移され、その後、鵜沼中学校に建てられていましたが中山道鵜沼宿再生整備に当たり市が中山道にもどしました。各務原市の大切な歴史遺産の一つとなっています。———————————————————とありこれまでこういった傍示石を見たことがなかったので勉強になりました。