百曲りで挑む岐阜城の険しさ。
百曲り登山道の特徴
アジサイ寺として有名な禅林寺からの登山道です。
百曲りという名の険しい道を登ります。
岐阜城へ至る主要ルートの一つです。
ロープウェイの始発時間より1時間半前に到着したので、登ることにしました。かかとのあるサンダルで登りましたか、なんたとか登りきりました。結構急で降りてくる方にアトどれくらいか聞きながら登りましたか。足がガクガクですが達成感ありました。
24.12/31登りも下りも人が増えてます。行き交う際、待つようにしていますが、何もない方が多い。フリースで登ると汗だくになりますが、下りが寒くなるので、洋服に迷います。冬は夏の半分のタイムで登れます。冬休みの間は来ようと思います。駐車場がきっと一杯なので、早めに場所を変えて登る予定です。今日は上の自販機のところでみたらし団子を売っていました。前に愛犬と来て、たれの無い団子を買って与えたことを思い出しました。天国でよだれを出してるかなあ。◇◆◇◆◇◆まあまあキツい。1人の時に利用しています。今日は30度位の中、登ったけれど、かなりしんどかった。岩の中登る箇所もあります、割りと勾配がキツいところもあり。3回は休憩します。登りの際、何故か鼻が出るので、テイッシュをまた忘れた。50分前後で登ります。今日は汗だく。でも、スッキリして、ストレス解消になります。途中トイレがないので、登る前に済ませた方が良い。帰りは七曲りから降ります。◆◇◆◇もう、10回以上登っているのに、全然慣れない。何度も休憩しながら登っています。他の方は、誰も休憩していないです。ご年配の方が多い気がします。3ヶ月位経ちますが体が締まってきたと言われる事もあります。私も休憩無しで登れるようになりたいです。岩を登る場所も多々ありで、雨の後は滑ります。靴裏がしっかりホールドされているもので登った方が良いです。トレッキング用の靴で登っていても、たまに、ヒヤッとする事はあります。涼しくなったらもう少し楽に登れるのかな?◇◆◇◆秋の声が聞こえてきていますが、まだまだ暑い10月初め。汗だくになります。登山者に行き交うのも多くなってきた気がします。狭い空間で行き交うのに、挨拶もなく、無視する方もいらっしゃいますね。何だかな~っておもいます。
初めて登山に来た際に投稿したものが、何故か消されていたので再投稿します。登りは、七曲り登山道(大手道)で行きましたが、帰りはこちらの百曲りで下りました。岩場が多くまた登山道も狭めが多いので注意が必要だと感じました。もし登る場合は、少しハードになるかも?
アジサイ寺として有名な禅林寺から金華山の西側の尾根を登る登山道です。尾根を登るため、道は比較的険しく傾斜も急になっています。登山道名の由来は、道が九十九回程金華山の西側の尾根を登ることからといわれていますが、実際数えてみると約34回曲がりですw途中数ヵ所の「難所」がありますが年々、安全に登れるよう整備されてきています。
百曲りという名にふさわしい、険しい道。直線が短く、くねくねしていて、そして勾配がきつい😂手を使わないと登れないところが10箇所以上あります。登りではまだ良いですが、下りは本当に岩肌で滑って打撲などを覚悟したほうが良いと思います。雨天など特に気をつけてさいね。
金華山山頂の岐阜城へ至る主要4ルートのうちのひとつ。比較的まっすぐ山頂へ登るルートであるため傾斜などもキツく難易度は2番目。その分、比較的距離は短い。
岐阜城に行くロープウェイが1時間待ちで急きょ登山に切り替えました。どの登山道で行くか迷っていましたが、馬の背は健脚者向けと案内されていたので、次に近道である百曲りにしました。40分くらいでしたが、所々でチャートの岩場が見られ、豊かな広葉樹の森が広がっていて、行き交う人が声を掛け合いながら気分も爽快で楽しく登山できました。登山道は整備されている所が思ったより少なくて、狭くて急な岩場が随所に見られるので、お子さんやお年寄りにはちょっと厳しいかも知れません。
岩を登る。険しいのに子供達も登ってる。これが山登りか。
健脚者向けの登山道初心者は七曲り登山道がおすすめ。
| 名前 |
百曲り登山道 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
https://www.city.gifu.lg.jp/kankoubunka/kankou/1013265/1013649.html |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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思ったよりちゃんとした登山道。気軽に運動できるし、市内にこういう山があるのは羨ましい!