横浜駅唯一のミスド、サクぽふん!
ミスタードーナツ FOOD&TIME ISETAN YOKOHAMAショップの特徴
地元の人に愛される、横浜駅唯一のミスタードーナツを堪能できます。
GWの混雑時でも、笑顔で丁寧に接客する若い男性スタッフが魅力的です。
2022年オープンの新しい店舗で、こじんまりとした落ち着いた雰囲気が楽しめます。
ミスタードーナツで新作が出たので早速行ってみました。大人のポンデショコラのカカオとキャラメルを購入、お家に帰って食べて見ました。まずひと口美味しいです。カカオはチョコレートにいい苦味を与えてくれて大人の味です。キャラメルはちょうどいい甘さで食べやすくどちらももちもちの食感がポンデリングらしく美味しい一品になっていました。美味しかったです。ごちそうさまでした。
持ち帰りについて。3個以上購入した際は紙ではなく箱に入れてほしい。
クーポンを使う為来店クーポンは店舗アンケートに答えてデジタルクーポンにて制約があり半額になるというクーポン(てっきり無料クーポンかとw)プチイートイン(カウンター席)があるのでドリンクを注文しようかと思ったがドーナツ🍩のみテイクアウト専用店だった!でも🍩食べている人で満席!?でした~ドリンクは販売してないないので私‥みたいな勘違いがありませんように要注意w
ジョイナスのB1、横浜駅の市営地下鉄、相鉄線方面にあります。フードアンドタイムイセタンヨコハマ 中央入口横2022年3月1日オープン。
GWで列が長く並んでいましたが、若い男性店員さんが笑顔でとても丁寧に商品を渡してくださいました♪
横浜駅唯一のミスド!5列×3段のショーケースが2つのコンパクトなミスドです。ちょっとしたイートインスペースもありますが、FOOD\u0026TIME ISETANの一角で、ミスドのイートインスペースではないです。PayPay使えました。レジは自分で機械にお金を入れる式のものです。味はいつも通りのミスドの味です。ブルーラインだと相鉄連絡改札口、JRだと南口改札を出て右です。地下にあってたどり着くまでがわかりづらいかもしれませんが、FOOD\u0026TIME ISETANさえみつかれば、入口のすぐの店舗なので見つけやすいです!
こんなところにミスタードーナツが出来てた。早速買いました。
2022年12/4(日)来店しました。ポケモンドーナツは、毎年楽しみにしております。
2022年3月1日ミスタードーナツがオープンしました時間は22時まで。ちょこっと甘いもの食べたいときは便利よね🎵基本的に紙袋に入れてくれるけど、レジ袋は有料です。3円。
| 名前 |
ミスタードーナツ FOOD&TIME ISETAN YOKOHAMAショップ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
045-290-0777 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 10:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
〒220-0005 神奈川県横浜市西区南幸1丁目5−1 新相鉄ビル ジョイナスB1 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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【4.27新発売の「サクぽふん」とは】『ミスタードーナツ』が2026年4月27日に発売した"新感覚エアリードーナツ"「サクぽふん」。新しい食感のドーナツの開発のため、台湾ドーナツをヒントにしたそうです。「サクサク」と「ぽふん」食感がひとくちで楽しめるという事で、品名を「サクぽふん」としたそうです。▪︎台湾ドーナツとは一般的な発酵生地をそのまま揚げるのではなく、一度バッター液(粉と水分を混ぜた液状の衣のこと)をまとわせてから揚げることでカリカリ度アップ。そこにミルクパウダーをまぶして独特の味を生み出す。近年、日本でも増加中。ドーナツ表面をごつごつさせて「サクサク」食感を実現。中の生地は軽い口当たりの「ぽふん」食感と合わさることで生まれる、今までにない新しいドーナツとなりました。▪︎ サクぽふん ミルクシュガー 248円▪︎ サクぽふん カスタードシュガー 248円ミルクは、表面にミルク風味のシュガー、カスタードはカスタードシュガーをまぶしてあります。表面はカリッとし、中のドーナツは空気をたっぷり含んだ軽い食感。甘さも優しい味で、クセにはならないけどしつこくもない。カスタードの方が風味が豊か。全体的にかなり軽い印象で、2つは余裕で食べて、罪悪感ないなぁ、、、と思ってたら、1個324cal!!!??∑(๑ºдº๑)!!知りたくない事実!食感は確かに今までなかった感じがありますね。食感でフィーバーしたドーナツといえばもっちゅりんを思い出しますが、あれを超えるインパクトは無いです。ただ食べてみて面白いので、1個は買ってみる事をオススメします。御馳走様でした(≧д≦)ゝ!◼︎ミスタードーナツの歴史ミスタードーナツ(Mister Donut)は、アメリカ発祥のドーナツブランド。1955年にハリー・ウィノカーがアメリカ合衆国・マサチューセッツ州ボストンで創業。日本には、1971年に第1号店となる大阪・箕面ショップがオープンして以来、日本各地で展開。1990年アメリカのミスタードーナツは消滅しているが、日本ではダスキンが事業を継承し運営を行っている。(ダスキンの創業者の鈴木清一がアメリカでミスタードーナツを気に入ったことがきっかけらしい、ダスキンの社名由来は"ダスト"+"ぞうきん")ロゴは、アメリカの創業者のハリー・ウィノカーがボウタイをした髭をはやしたコック姿を特徴的に図案化したもの。当初はアメリカ文化や高級感を醸した店構えや広告宣伝戦略を採っていた。パッケージや景品のイラストには、当時人気の高かったイラストレーターのペーター佐藤や原田治を起用していた。国内969店舗(23年当時)。全店舗のうち直営店は少数で、大半の店舗がフランチャイズ店として運営。日本他、台湾、インドネシア、フィリピン、エルサルバドル、タイ王国にも店舗がある。1973年フレンチクルーラー発売1975年オールドファッション発売1984年原田治のノベルティ第一号ジグソートランプをオサムグッズとしてスタート1986年所ジョージをCMキャラクターに起用1990年ハニーチュロ発売1992年ミスター飲茶スタート2003年ポン・デ・ケージョをイメージしたポン・デ・リング発売2008年モスバーガーと資本・業務提携◼︎ミスドのコラボ商品バレンタイン24年はGODIVA、23年トシヨロイヅカ第二弾、22年ヴィタメール、21年ピエールマルコリーニ、20年ピエールエルメ、 18年トシヨロイヅカ、スイーツコラボは24年はブラックサンダー、21年にBAKE、20年モチクリームジャパン、19年モンシェール、18年祇園辻利、 18年PABLO、19年新宿中村屋、 18年五島軒、キャラクターだとポケモン、ミニオンともコラボしています。◼︎ドーナツブーム第1次:『ミスタードーナツ』が大阪箕面市に1971年に日本上陸(開店1時間で4.000個売り上げた)第2次ブーム:「ポン・デ・リング」が2003年に登場第3次ブーム:『クリスピー・クリーム・ドーナツ』が2006年に登場(アメリカの甘いグレーズ、ふわふわな食感が話題で5時間待ちの行列に)第4次ブーム:「クロド(クロワッサンドーナツ)」がハイブリッドスイーツとして2014年にブーム第5次ブーム:「I'm donut?」が「アダムダコタン」より生ドーナツとして2022年に展開◼︎ドーナツの分類イースト(パン)生地:イースト生地はパンと同じ製法で作られた記事で、小麦粉に砂糖や卵などの材料を加えてイーストを使用して膨らませた生地。exハニーディップ(これがミスタードーナツが(ケーキ生地、クッキー生地しかなかった)日本に衝撃を与えたそうです)ケーキ生地:サクサクした食感が特徴で、ケーキのようにベーキングパウダーなどの膨張剤を加えて揚げることで膨らませた生地。exオールドファッションシュー生地:シュー生地は水分や卵の量が多い柔らかい生地で、揚げることで水分が膨張する力を利用して膨らませています。気泡が多くエアリーな食感のドーナツ。exフレンチクルーラー◼︎ドーナツの穴ドーナツの「ドー」は、小麦粉(こむぎこ)をよくねったもののことであり、「ナツ」というのは、六角形のねじ(ボルト)をとめる真ん中に穴が開いた「ナット」のこと。 19世紀半ばにリングドーナツの発明者のハンソン・グレゴリーは、母親の作ったドーナツが生焼けだったため、火通りを良くする目的で穴をあけることを考えたとされてます。またハンソンは、船乗りでもあったため、舵輪に刺していつでも食べれるようにドーナツに穴を開けていたとも言われています。