観音菩薩に出会う山道。
鳥越観音の特徴
初詣には険しい旧参道を30分かけて登ります。
山道を進むと切り立った岩壁に観音様が祀られています。
つづら折れの道を登った先には荘厳な祠があります。
赤色大鳥居を目印にくぐらず細道を通り対向車とギリギリですれ違いながら🅿️へ 早くも傾斜がキツめの参道 趣きある社殿脇を通り奥の宮へ 前日の雨で水たまりぬかるみと落ち葉が足元をすくって要注意 トレッキングシューズだと安心です 奥の宮までちょっとした登山10分程で鐘楼 熊対策も込めしっかり鳴らしました さらに木の階段を登り小枝の閂を外したら土足厳禁で観音菩薩様を近距離で拝顔できます自然豊かな中にしっかりと管理維持されており 岩屋の創建と祈りを守り続けてこられた先人と生人たちの業に感服しました🙏
崖の上に観音様が祀られていますお参りのために階段を登っていけます山の奥深くにあり神秘的な体験ができました駐車場は山の林道的な道を登っていけば着きますもちろん歩いても行けますが600メートルあります車高が低くなければ上の駐車場まで行けると思います私は下の駐車場に置いて歩きましたがけっこう時間15分ほどかかりました苦労しても行く価値ありです。
2024.6.17大きいな鳥居の向こうには何があるのかとずっと思っていました。とてもとても古い、岩を掘った鳥越観音。こんなに素敵な場所があるなんで、もっと早く来ればよかったです。岩盤が風化していて、落石の可能性が高いので注意して行ってください。ヘルメットがあればいいと思います。
鳥越観音目指して山道を登る!何と!クマ避け鈴を忘れた!替わりに大黒摩季MAX音量開始。藪蚊さん達の歓迎を丁寧にお断りしつつひたすら登と岩谷寺が見えて来た。木造階段を登って最後という時に門扉が閉ざされているではないか?施錠は小枝のような物で門が風で開かないようにしている様だが開けたい気持ちを抑え撤退する。駐車場側に竹細工無料見学の文字を発見、すごすごと入る。先程の件を話すと、アレは開けて良いのよ!腰が砕ける瞬間を感じた。
毎年、初詣に行ってます。夜のここは幻想的で、心が洗われるようです。普段から、奥の院は見ることが出来ませんが、是非、一度は登ってみた方が良いです。
下の舗装の駐車場から鳥居をくぐって行くと、窟まではけもの道かと思うほど細い修験道のような旧参道を、休み休みで30分程で着きます。熊出現の危険がありそうな、寂しい道です。舗装駐車場から、右手に舗装していない車で上がれる道があります車止めの手前に、2-3台ほど車が止めれる平地があります。そこからは、比較的楽に登れて、10分程で窟に着きます。登ってお参りして帰ると、達成感もありすっきりしました。
雨上がりにふらっと寄って見ましたが、山道。かなりぬかるみに近い状態で、旧道は何とか登った感じ。参道入口にすとっが有ったのは、登って行く途中で理解できました。帰りは旧道ではなく、砂利道を下ってきました。晴れた日は多分問題ないかと。駐車場とかに、ルートを明記してもらうと楽かもしれません。旧道は、一丁目から七丁目まで石が有りました。それを頼りに頑張って登るのも嬉しみの一つ。大自然の中をゆっくり登るのもいいかと思います。
ココまで登るのタイヘン!!、
修験道恐るべし。こんなとこに建てること自体に驚嘆。
| 名前 |
鳥越観音 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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二戸の観光マップには載ってないと思ったらぎり一戸なのか。鳥越もみじ交遊舎の手前にある鳥居からまっすぐ上がって行くときつい山道が続きます。実はこれは旧参道で、もっと楽な新参道なら車で上の方まで行けます。歩いても良い散歩道なので登山やトレッキングに親しんでいない人は新参道を選びましょう。崖に張り付いた奥宮の階段を登ると扉があります。そこを開けるとスリッパがあり入ることができます。(中の写真は自粛しました)中は現代の備品がぞろぞろ。今でも現役で色々な行事を行っているということですね。後は熊が怖いです。ガサッとか音がするとビビります。