十和田湖を眺める最高のキャンプ。
宇樽部キャンプ場の特徴
十和田湖を望む最高のロケーションが魅力です。
湖畔でのテント設営ができ、自然を満喫できます。
限定販売のシェラカップが人気でお土産にも最適です。
2025.9.22にキャンプでフリーサイトを利用しました。利用者は民度が高く夜に騒いだり花火をやったりということは有りませんでしたが。11:00過ぎごろにチェックインしてバイクでの利用、薪代込みで2250円。翌日10:00までにチェックアウト。設営し昼ご飯を食べてた時には気づかなかったのですが、観光などして戻ったらぶーんぶーんという音が煩い。湖面で水上オートバイが走っていました、これがキャンプ場としては致命的な煩さ。早く入って一杯やって寝たい人にはキツイかも。16:00頃には収まったので良かったです。朝と夕方は現地人の車なのか劇的に煩い車が走ります。朝は4:00頃からテント泊で来たカヌーの人達が湖面に出て行く音がたまにし出します。早朝たまにボートが港から出て行きます、その波がしばらくしてやって来て水の音が結構します。ボートのエンジン音も静かなので響きます。テントを湖近くに設営する際は歩く音も結構しますので、気になる方は奥か林の方へ設営すると良いです。ただ写真通り湖が近いとロケーションがめちゃくちゃ良い!フリーサイトのトイレは汚れが結構ありました、ウォシュレットは有りません。ゴミの分別は有りますが捨てれるのは非常にありがたいです。バイクでテント泊で旅してる方にはオススメです。朝6:00には謎のエンジン音が響きます、水上オートバイの様なエンジン音。湖面を見ても何も見えませんが、8:00ごろまでに数回音が響きます。キャンプ場の水が美味しいのでぜひ持って帰って下さい。欠点も有りますが総じて良いキャンプ場です。でも次は生出キャンプを利用してみたいと思いますw
湖畔がとても素敵なキャンプ場です。十和田湖のエメラルドグリーンがとても綺麗なので一度は行ってみるべき。ただし、湖内は身長180cmでも急に足も付かないほど深くなるので注意。虫対策して行った方がよいです。
2025年6月18日(水)からソロキャンプ一泊で利用。以下、自身の備忘録も兼ねてのレビューです。到着と受付平日の12時前にキャンプ場に到着しました。管理棟の受付の方がとても親切で、初めてでも安心して手続きを済ませることができました。テント泊一泊の料金は1,040円で、受付時に支払い。サイト選び湖畔沿いの人気スポットは、すでにほとんど埋まっていました。確実に湖畔を確保したい場合は、開場11時に到着するのがベターだと思います。いくつか空いている湖畔もありましたが、隣のサイトのプライベートをモロ侵す感じだったので今回は見送りました。カヤックを楽しみたかったので湖畔サイトを狙っていましたが、場所にこだわらなければ十分空きはありました(あくまでこの時期の平日です)。設営と設備今回は炊事棟の近く、木の陰になる場所にテントを設営しました。直射日光を避けられたので、日中もとても快適に過ごせました。水道やゴミ箱もすぐそばにあり、とても便利でした。コインシャワーは3分100円で、300円もあればしっかり洗えます。お湯の勢いが半端なく、手早く済ませられます。無料のドライヤーも設置されていて助かりました。気温と服装18日から翌日にかけてのテント外の気温は以下の通りでした。(温度ログにて計測)• 14:00 26℃• 18:00 21℃• 22:00 20℃• 0:00 19℃• 4:00 18℃• 8:00 22℃夜間も比較的暖かく,昼夜を通して半袖で快適に過ごせました。木陰のおかげで日中も涼しく感じられました。虫対策虫は多少出ましたが,線香や自作のハッカ油スプレーで追い払えました。でかいスズメバチも何度か登場しましたが無視しました。カヤック体験テントの横でカヤックを組み立て、湖畔の乗り場まで気合いで運びました。湖畔サイトが取れなかった場合、カヤックキャリーがあると便利だと思います。なお、乗り場に自前のカヤックを置きっぱなしにするのは禁止されています。朝4:30に出航。早朝の湖は波もなく、水面が鏡状態。最高です。通信環境・ラジオキャンプ中はラジオを聴くのが好きなのですが、TOKYO FMは電波が入らず、超ローカル局(きりたんぽFM)しか受信できませんでした。携帯電話の電波状況は、ソフトバンクはほぼ使い物にならず、ネットは実用に耐えません。サブで持っていった楽天モバイルは問題なく使えました。その他テント内に食べかす入りのゴミ袋を置いていたら、かわいいネズミが漁っていました。丸いコ。総評豊かな自然、水辺のレジャーも楽しめる使い勝手の良いキャンプ場でした。休日の混み具合は分かりませんが、平日ならのんびり楽しめます。
6/4に一泊二日で利用しました。小雨が降る中、曲がりくねった山道を進みながら向かうと途中に展望台が。立ち寄って眺めてみると霧で何も見えず…雨だし今日はアカンかな…と思いながら現地入りしましたが霧や雨はそこ迄でもなく場内は良い雰囲気。管理棟へ寄って管理人さんから注意事項と場内説明を受けてフリーサイトへ。他のレビュワーさんもご指摘の様に斜面が多く木の根で凸凹なので移動し辛い、平地は少なめ(少し奥の方に平地が有るので要確認)。トイレは水洗温便座(洗浄機能無し)で綺麗でした。私は利用しませんでしたがカヌーも出来る様です。騒ぐような客もおらず静かに過ごせました。料金も格安なのでまた機会が有れば利用したいと思います。
十和田湖を満喫何と言ってもリーズナブル十和田湖をのぞみながら満点の空を樹間から見上げ、遠くに雪をいただく岩木山と星々を眺め鳥の囀りで目を覚まし(朝の4時だが)人気のサウナは人気です!管理人さんたちも気さくで宇樽部のステッカーをゲット贅沢を言うならお湯が出るといいなゴミもしっかり収集してくれます。
十和田湖が目の前に見えて気持良かった。車を横付けできるので便利。泊まりの料金も他のキャンプ場から比べたら安いと思います。リピーターありですね。
春・夏・秋とここ数年、年に3回訪れております。ご飯のすぐ近くを楽しめることと、あまり手の入っていない環境がすごくいいです。うっかり調味料や油を忘れた場合でも管理棟で売っています。炊事場もとても綺麗です。来られるお客さんもマナーの良い方達のような印象です。予約サイトでもキャンセル待ちが多いですが、今後も間違いなく毎年行くことでしょう。
2024年09月09日に一泊で利用させていただきました。トイレも綺麗ですし、炊事場が点在してるので使い勝手良かったです。フリーサイトは土が硬く、テント付属のペグでは曲がっちゃう可能性有り。また堅いのでペグダウンにハンマーが欲しいです。下地が砂利なので、場所をうまく選ばれないとちょっと痛かったり、あまり平坦な所がないので向きを考えて設営必要かも。また、砂利なのでバイクでの入場は気を使いました。それでも朝もやの十和田湖は綺麗でした。
目の前に十和田湖が広がる。木陰はとても涼しくて快適すぎる。フリーテントサイトは受付してから場所取りなので早めに並んだ方がいいです。
| 名前 |
宇樽部キャンプ場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0176-75-2477 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒018-5501 青森県十和田市奥瀬 宇樽部国有林64林班イ小班 |
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10月末に利用。たまたまなのか、十和田市から向かう峠道の脇には雪が積もっていました。凍結まではいきませんがこの時期は要注意です。キャンプ場のフリーサイトは湖のほとりにつくられています。しっかり固められてはいますが、あまりフラットではありませんし、やや傾斜も。テント設営の際は注意が必要です。小回りの利かないバイクでテントサイトまで入ると苦労するかもしれません。最初は徒歩でサイトを下見してからの方がよいかと思います。十和田荘が一番近い日帰り温泉です。バスタオル代を払ってもリーズナブルです。日が暮れてからだと、大通りからキャンプ場への入り口を見失うおそれがあります。夕方、温泉から帰った頃(17時頃)の気温は3℃、明け方は1.3℃まで気温が下がりました。晩秋は寒さ対策が必須です。静かですし、よいキャンプ場だと思います。夏場だと混雑しそうなイメージです。