トヨタ2000GTと名車の夢空間。
ツカハラミュージアムの特徴
普段見ることのできない珍しい外車やレーシングカーが展示されています。
トヨタ2000GTやヨタハチなどの貴重なコレクションを実際に見ることができます。
1号館と2号館があり、広々とした館内でじっくり楽しめます。
トヨタ2000GTやヨタハチ、スバル360など昭和の名車が見られるので、訪れました。個人的にはセリカGT-FOURがお気に入りです。スキーによく行ってた時期の憧れでした。ただ4人分のスキーの荷物と4人乗車は厳しいので、乗る事はなかったのですが、セリカ乗ってみたかっただけに感慨深いです。入場料は大人¥500、中学生以下は無料とまぁ良心的ですね。グッズ類は高く感じられたので、購入はしませんでした。トヨタ車以外にもクラシックカーは車種が豊富に展示されてます。ハーレーのサイドカーもキャデラックの横に展示されてました。最近のGR系やランクル系、86は展示されてませんので、ランクルやレビンもあれば、もっと楽しめたかも。
クラシックカー好きなら一度は訪れたい場所です。館内には100年以上前の車からトヨタ2000GTまで、国内外の貴重な名車が数多く展示されていて、まるで自動車の歴史を旅しているような気分になりました。特に驚いたのは、ただ並べて展示するだけでなく、ネジ1本までこだわって丁寧にレストアされていること。車への愛情が伝わってきます。オーナーがトヨタ系ディーラーの関係なのかTOYOTAのクルマは特に充実。あと戦前のクルマが半分です。このミュージアムは、トヨタカローラ八戸を中核とする塚原グループが運営しており、創業者の故・塚原弘久氏が集めたコレクションを後世に残すために開設されたそうです。「クルマを愛し、人を愛し、地域を愛する」という想いが込められていると知り、展示の見方も変わりました。車好きはもちろん、普段あまり車に興味がない人でも十分楽しめるおすすめの博物館です。This is a must-visit for classic car enthusiasts. The museum houses numerous valuable classic cars from Japan and abroad, ranging from vehicles over 100 years old to the Toyota 2000GT, making you feel as if you're traveling through automotive history. What surprised me most was that the cars aren't just displayed; they've been meticulously restored, down to every single screw. The love for these cars is palpable.Perhaps due to the owner's ties to a Toyota dealership, the collection of Toyota vehicles is particularly extensive. Half of the cars are pre-war.This museum is operated by the Tsukahara Group, centered around Toyota Corolla Hachinohe, and was established to preserve the collection amassed by the late founder, Hirohisa Tsukahara. Knowing that it embodies the sentiment of "loving cars, loving people, and loving the community" changed my perspective on the exhibits. It's a highly recommended museum that can be enjoyed not only by car enthusiasts but also by those who aren't usually interested in cars.
初めて訪問しましたが、珍しい車が沢山ありましたねぇ一度で見る価値はありますよ近くにこんな施設があるとは思いませんでした😅
土日祝日しかやっていないという往年のクラシックカーが一堂に会した博物館。ナビで近づいたものの入口がわからず💦よく見たら、トヨタカローラ八戸とその関連企業が名を連ねる看板の下に「ツカハラミュージアム」の名前が。トヨタカローラの敷地内の一角がツカハラミュージアムということらしい。1号館と2号館があり、受付は1号館。JAFの会員証を見せると入館料が割引になる。写真撮影は自由とのことだが、並べられたクラシックカーはかなりの台数。1台1台撮影していたら日が暮れそうな感じ。しかも隣には2号館が待っている。車好きな方なら日を分けて訪問するしかない。往年の名車のデザインの格好良さはもとより、スピードへの挑戦、いかに便利で乗り心地が良いか、運転しやすいかを追求してきた車の歴史を感じることができる。
小規模ながら、レトロカーを沢山展示してあり見応えはあります。2000GTは当たり前に良いのですが、個人的にはセリカXXがあったのが良かったです。夏場で暑かったですが、よかったです。
入場料500円で2つの施設を見学できます。私は車に詳しくありませんが楽しめましたし乗車できるものもあります。昔のパンフレット等も面白かったです。1時間近くじっくり楽しみました😊
自動車博物館と言えば車好き(メインはやはり男性?)な人が見に行く場所と思われがちです。が、こちらのミュージアムは少し違う。まず、カーディーラーを運営されてる会社さんが博物館を運営している。(車のプロです!)次に、自社(博物館入り口付近)でレストアをやっている。更に、展示車両への気遣いが優しい。タイヤは絶妙な高さで浮いており、当時のタイヤも余す所無く見る事が出来る。そして最後に展示されている車両全て顔つきがイキイキしている。これは丹念に仕上げられたレストアに、車両の保管、維持にもおいてもただ置いてあるのではなく、大切に管理された保管方法が影響していると思います。展示されている車両の紹介はあえて写真のみでさせていただきます。ほんの一部ですが。是非一度行ってみてください。沢山の車に会いに行ってください。車好きは勿論、お子さま、女性、対象は老若男女全ての方です。更に工業製品として、美術品としての価値も非常に高いです。その道を目指す学生さん、その道のプロの方も是非一度足を運んでみてください。一見の価値は間違いなくあります。団体での見学も可能みたいですので連絡してみてください。大きさだけならもっと大きい博物館は沢山あります。では何が違うか?ツカハラミュージアムには量では語れない質がギュッと詰まっています。
5月から10月の土日祝日のみ開館とのことで、伺いました。クラッシクカーやトヨタの代表車等見ることができ良かったです。トヨタ2000GT(前期型)を見られたのは良かったですが、以前所有していたのと同じコロナ・マークⅡが有ったのにビックリでした、、、💦
冬季休業が長めで2023年の営業日は5/20-10/29の土日祝です。4月~9月は10:00-17:00ですが、10月は16:00までですのでご注意ください。入館料は500円です(JAFで100円引き)隣のカローラ八戸が目印。展示は2つのガレージに分かれており、約50台程です。基本的にクラシックカーですが、スープラGTなど数台レーシングカーが置いてます。車以外には自転車やバイクが数台、船の模型や古い給油機などもあります。アクセス的に駅から歩く方はいないと思いますが、コインロッカーは見当たりませんでした。トイレは1号館にあることを確認しましたが新しい設備でした。お土産で工具風マドラー買ってみたら帰りの保安検査で引っかかりました。とほほ…。
| 名前 |
ツカハラミュージアム |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0178-21-1656 |
| 営業時間 |
[土日] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒039-2245 青森県八戸市北インター工業団地4丁目2−57 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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トヨタ2000GTカッコイイね86のレーシングカーも あるよ。