八戸の巨木に囲まれた神聖な空間。
南部総鎮守 櫛引八幡宮の特徴
櫛引八幡宮は、八戸で一番初詣の人が集まる人気スポットです。
境内は巨木に囲まれ、神聖な雰囲気が漂う気持ち良い場所です。
七五三参りでの愛情溢れる宮司の子どもへの対応が素敵でした。
二礼二拍手一礼👏御利益ありますように、願い事かないますように🙏良い雰囲気の場所ですね。
この本物が国宝館で見られます。(@新幹線八戸駅)八戸駅からは直通バスはありません。八戸中心街ターミナル六日町5番乗り場から南部バスで行けますが、1時間に1本程度なので事前のチェックをお勧めします。
歴史ある立派な神社でした。クルマでの訪問をお勧めします。明治天皇の行啓を初め、皇族とのゆかりがある神社のようです。御朱印もいただけます。
他所の一之宮と比べると規模では見劣りがしますが、国宝館を含めて見所は少なくありません。アクセスは車でないと割と面倒なので他所とのバランスで観光コースからは外すこともあるかな。近場のお土産屋や休憩処が弱いのも痛い。とはいえ「行かないのはもったいないなぁ」というレベルにはあります。国宝ありますし。
河童がたくさんいて最高。河童のおみくじは行くたびに引いて仲間を増やしていきたい。
七五三参り素敵な思い出になりました♡宮司さんの子どもの扱いが愛情に溢れ優しく、また誘導上手でお辞儀なども子どもがきちんとできました。子どもの成長祈願を心から願ってくださっているのが伝わってきました!感謝しております。また、頂いた金メダルやおもちゃも想像以上で良い物でした。ドライバーで組立てるメカニックダイナソーも子どもにぴったりで、ネジをくるくる自分で遊ぶことができました。虹色が出てくるスクラッチお絵描きノートも買ったことのないものだったので、いつものお絵描きと違った新しい遊びとして新鮮でした♪おかげさまで思いがけずおもちゃからも手先が器用になり成長したのかと気づくことができました。良い1日になりました。子どももまた神社に行きたい!!と言っていましたよ笑ありがとうございました♡
古代から青森東部から岩手北部の地域は良馬の産地で寿永3年(1184年)の宇治川の戦いに登場する名馬の生食、磨墨も南部馬です。奥州藤原氏との奥州合戦の勝利で甲斐国から移った南部氏はさらに改良を進め大型の南部馬を誕生させました。そんな南部氏が大切にした神社です。長慶天皇や陸奥将軍府のトップだった後村上天皇から拝領したものと伝わる国宝の赤糸威鎧(菊一文字の鎧)、白糸威褄取鎧(卯の花威)は国内屈指の逸品で国宝館(有料)で見ることができます。ただし貸出しもされているので鎧目的の方は事前に確認した方が良いです。大きな神社ですので八幡様以外でフルセットの神様がお祀りされています。
櫛引(くしひき)八幡宮です。早朝にお参りしました。広い境内に驚きました。狛犬が両方阿吽の「阿」なのが珍しいですね。扁額は「櫛引八幡宮」。駐車場あり。
神社に入る前からワクワクさせる感じの八幡宮です。ここに来る為に八戸のホテルを取りました。広大な敷地に立派な拝殿です。この地域の武家の信仰が厚かったのが伺えます。御朱印いただきました。後、こちらに納められてる国宝の鎧の刺繍が入ってる御守りがカッコよくて即買いしました。前回から、5年以上ぶりに訪れました。やはり神社内の雰囲気は抜群でした。八戸に訪れるなら、是非とも訪れてみてもらいたい神社です。
| 名前 |
南部総鎮守 櫛引八幡宮 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0178-27-3053 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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下調べ無しでフラっと立ち寄ったら、結構立派な神社。七五三時期で、インバウンドと共に参拝者は多めだった。モニターディスプレイの案内板が時代を感じる。後で知った2つある国宝の鎧を見逃したので、また次回とすることにした。