盛岡の下町で郷土の魅力体験。
盛岡市下町史料館(旧御蔵)の特徴
盛岡の下町に位置する郷土資料館です。
舟橋が近くにあって名残を感じられます。
夕方の訪問では閉館に注意が必要です。
開館日が、かなり少ないようです。まぁ、外観だけでも楽しみましょう。
2021年3月30日に見学しました。開館日ではなかったのですが、偶然にも職員の方がおられて、見学させていただきました。明治橋が完成する以前の舟橋の模型も展示されていました。鍵屋の村井茂兵衛について職員の方にお訪ねしたところ、詳しい方を知っているからと、わざわざ連絡してくださり、駆け付けてくださった郷土史家の方から沢山教えていただきました。本当に有り難かったです。盛岡市の方々は、親切な方が多いですね。
近くに舟橋があった名残といえば名残。
盛岡の下町の郷土資料館です。
私も訪れた時間が遅く、入れませんでした!曜日がわるかったのかな。観光客が行くには、もう少し調べてから行った方がよかったかも。
私が訪れた時間が遅く閉館してました!中は、拝観できませんでした。
| 名前 |
盛岡市下町史料館(旧御蔵) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日] 10:00~16:00 |
| HP |
https://www.city.morioka.iwate.jp/kankou/kankou/1037106/rekishi/1009379/1009397.html |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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土曜日の14時頃伺いました。大きな蔵の中に、昭和やそれ以前の各種生活用品、骨董品の食器や家具、古時計、蓄音機などが無料で拝観出来ます。気さくな地元の方と、昔の盛岡の生活について談笑しながら会話が盛り上がります!暖かな盛岡愛を身近に感じることが出来て、心温まるひと時が過ごせました!