レモンクリームで旨さ倍増!
TOMTOKYOの特徴
牡蠣のレモンクリームは絶妙な味わいで、ランチにぴったりです。
自慢のジビエ料理や多彩なお肉が楽しめるイタリア料理店です。
大門駅から徒歩2分でアクセスも良く、ランチに最適な立地です。
会社のメンバと利用しました。メンバの一人がランチやディナーで通っているお店です。私は初めての利用でしたが、料理が美味しくて感激しました。当日のメインは脂たっぷりの豚肉と鶏胸肉でしたが、豚肉は肉というより脂が美味しくて驚きました。鶏むね肉はしっかり水分を閉じ込めて全くパサつきがないしっとりむね肉です。もちろん材料も良いものを使っていると思いますが、調理の腕もかなり高いことがわかります。ほかの料理も美味しい、当日私はお酒抜きでしたか頼んだ烏龍茶はカップとは別に小さめのピッチャーもつけてくれたり、サービスもでしゃばらない範囲で気遣いしてくれます。次回はランチも食べてみるつもりです。よいお店を見つけることができたので共有します。
12:00少し前、平日ランチで利用しました。ランチセットの中から一際目を引いた牡蠣のレモンクリームパスタをチョイス。せっかくなので生パスタに変更!キタッラ(Chitarra)という、少し太麺のロングパスタをいただきました。もちもちしていて、ソースによく絡み美味しかったです。サラダと自家製パンがついてきて1,300円・生麺変更で+200円。13時ごろから混雑し始め、退店する際は満席でした。夜のドルチェを食べにまたお伺いしたいです。
ランチで訪問。ボロネーゼを頂きました。サラダもついて千円なんで、なかなかのコスパです。標準だとパスタは100gですが、プラス200円で倍の200gにできるとのことで、同僚は倍にしてましたが、皿も変わってすごいボリュームでした。味的には、パスタ自体がちょっと粉っぽい奴を使ってて個人的には好きではありませんが、ソースが美味いです。あと、サービスで出て来る自家製ガーリック唐辛子も美味いです。なぜか壁にアニメっぽい絵がたくさん描いてあるのが面白いです。
お肉が自慢のお店との事でメインにラムチョップを選びました。臭みもなく添え物の野菜の味付けもしっかりしているので、どれを食べても美味しかったです。前菜盛り合わせは種類が多く、どれも食感や香りが違い飽きさせずメインにいくまでに結構満足してしまいました。それでもラムは美味しく食べさせていただきました。デザートのティラミスもサイズ的に2人でシェアして、ちょうど良かったです。
友人に誘われてランチで利用しました!ボロネーゼにも惹かれましたが、季節的に牡蠣のレモンクリームをチョイス!レモンの酸味が好きではないので自分の好みと合うかなと思っていましたが、酸っぱさはなくとっても美味しいクリームで全部平らげました!!気さくな店員さんの接客も良かったです!また行きます✨
浜松町では13時半を過ぎるとランチ難民になる。12時台は激混みのクセに小一時間でシャットアウトの掌返し。そんな状況を見かねて(?)14時10分ラストオーダーという時間も懐にも優しめなイタリアンへ。猪肉のアラビアータ1000円。しっかり目のグリーンサラダに、パンも付く。パスタはアルデンテよりさらに堅ゆで。猪肉はごろごろ入っており、ソースは辛みも塩味も強め。全体的に少し塩っぱいので、おつまみに良さそう。雑居ビルの地下にあり、他にも色々と珍しいジビエも食べられるそう。今週はオープン周年記念でランチ100円引き!夜もお得なメニューがあるらしい。他のクチコミにもあるようにとてもフレンドリーな店員さんが、ややギリギリの時間でも優しく対応してくれる。ワインも豊富だったので、ここは夜に来てみたい。
浜松町の夜に輝く至宝。「TOMTOKYO」で出会った、本能に訴えかけるイタリアン都心の喧騒から一歩足を踏み入れると、そこは食の探求心をくすぐる美食の聖域。浜松町・大門に静かに佇む「TOMTOKYO」。ここで過ごした一夜は、まさに私の食体験において、記憶に深く刻まれるものとなった。「本能に訴えかけるイタリアンを見つけた」——。その直感は、一皿ごとに確信へと変わっていった。序章:野生の息吹を感じる前菜の饗宴アミューズの代わりに供されたのは、生命力に満ち溢れた前菜の盛り合わせ。一皿の上に繰り広げられるのは、料理人の大胆かつ繊細な技巧の証だ。銀色に輝くタチウオの腹子は、海の豊潤な香りを口内へと運び、初めて食すダチョウのレバーは、滑らかで濃厚なコクが舌を包み込む。適度な弾力を持つもも肉、そして鮮やかな紅が美しいアトランティックサーモンと、一つひとつが主役級の存在感を放つ。中でも心を射抜かれたのは、中央に鎮座する「ダチョウのタルタル」。力強い赤身の旨味と、それを引き立てる絶妙な調和。野性味と洗練が見事に融合したこの一品は、これから始まる食の冒険への期待を最高潮にまで高めてくれた。第二章:伝統と革新が織りなす、魚とパスタの妙技続く魚料理は、見事な火入れが施された甘鯛。鱗をまとったまま香ばしく焼き上げられた皮は、パリパリと小気味よい音を立て、その下から現れるふっくらとした白身との対比が楽しい。優しく滋味深い出汁が、甘鯛本来の上品な甘みを最大限に引き出しており、思わずため息が漏れる。そして、この夜のハイライトの一つとも言えるパスタ、「猪、パンチェッタとポルチーニのタリアテッレ」。猪の凝縮された旨味、パンチェッタの塩味と脂の甘み、そしてポルチーニ茸の芳醇な香り。それらすべてが手打ちのタリアテッレに絡みつき、口に運ぶたびに旨味の波が幾重にも押し寄せる。これぞイタリア料理の真髄、食材の力を最大限に引き出す剛胆な一皿だ。最終章:情熱の炎が宿る肉料理と、至福の締めくくりメインディッシュとして登場したのは、圧巻の肉の盛り合わせ。見るからにジューシーなラムチョップと、ひときわ目を引く厚切りのラムステーキ。このステーキこそ、シェフの情熱の結晶であった。弱火でじっくりと、実に一時間半もの時間をかけて火入れされたというそれは、ナイフが吸い付くように入り、断面は美しいロゼ色に輝く。口に含めば、驚くほど柔らかく、噛むほどに上質なラムの香りと肉汁が溢れ出す。雑味は一切なく、ただ純粋な旨味だけが広がる。これは間違いなく、再びこの席に戻ることを誓わせるに足る、感動的な一皿であった。コースはまだまだ続く。帆立とポルチーニのリゾットは、米の一粒一粒に魚介と茸の出汁が染み渡り、スプーンを持つ手が止まらない。そして、甘美なフィナーレを飾るデザート。高麗人参を用いたという独創的なパンナコッタは、その滋養に満ちた香りで心身を癒し、濃厚でどこか懐かしい味わいのフレンチプリンは、幸福な食事の余韻を深く、そして優しく包み込んでくれた。「TOMTOKYO」は、単に美味しい料理を提供するレストランではない。食材の持つ生命力と真摯に向き合い、最高の形で昇華させるシェフの哲学が息づく場所だ。都会の喧騒の中で忘れかけていた、食という行為がもたらす根源的な喜びを、ここは静かに、しかし力強く思い出させてくれる。次回の訪問が今から待ち遠しい。
ディナーで利用、メインのお肉と前菜盛り合わせをいただきました。料理はどれもとてもおいしくてボリュームがあり、大満足でした!お店の方もとてもフレンドリーで、お話ししていただけて楽しかったです!駅からも近いので、とてもおすすめのお店です。また来ます〜
ランチ、ディナーともに利用して、どちらも大満足でした!ランチは、日替わりの「本日の一皿(肉料理)」と数種類のパスタから選べます。どれもサラダとパンが付きます。「本日の一皿」は毎日内容が変わるので、一期一会の楽しみがあります。もしお好みの料理に出会えたら、ぜひ注文してみてください!パスタも負けず劣らず絶品です。12時には行列ができることもあるので、早めの来店がおすすめです。ディナーは落ち着いた雰囲気で、ゆっくりと食事を楽しめます。今回は3500円のコースを頼みましたが、料理の品数が多く、どれも本当に美味しかったです。ドリンクの種類も豊富で、選ぶ時間も楽しめました。
| 名前 |
TOMTOKYO |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-6381-5852 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 11:20~15:00,17:30~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
〒105-0012 東京都港区芝大門1丁目15−9 ワンダービル B1F |
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前回はボロネーゼをいただきましたが、今回はきのこのトマトクリームパスタ(1,200円)を注文。麺は大盛り(200g・+200円)にしました(^^)12時前に訪問したところ店内は満席。ランチタイムということもあり、多くのお客さんで賑わっていました✨ほどなくして運ばれてきたパスタは、クリーミーでまろやかなトマトクリームソースが特徴。麺との絡みも良く、大盛りにしたこともあって食べ応えは十分でした。きのこの量は控えめな印象でしたが、全体としてバランスの良い一皿でした!セットのサラダとパンも付いており、ランチとして満足できる内容です。現在もみなトクPay20%還元の対象店舗なので、お得に利用できるのも嬉しいポイントでした。前回いただいたボロネーゼの方が個人的には好みでしたが、また機会があれば別のパスタメニューも試してみたいと思います。ご馳走様でした!