幻想的なランプの宿で、心癒やす温泉体験。
ランプの宿 青荷温泉の特徴
山道の奥に位置する秘湯で、静かな雰囲気が楽しめます。
電波も電気もない中、ランプの光だけで癒される時間を提供。
伝統的な和食を仲間と共に楽しめる、心温まる共同 dining の体験。
入ったときからランプの油が燃える香り。木造のお風呂は雰囲気満点。部屋は2階奥の角部屋がおすすめ。贅沢ではないけど、川音が一晩中聴こえて雰囲気があり、コンセントもなくデジタルデトックスできます。食事も山のものがたくさん。
ランプの灯りに包まれる幻想的な宿でした。大広間でいただく素朴な家庭料理は、素材の味が引き立ち心温ままり癒されました。本当に電源もありません(笑)
25/09/初旬平日午後に立ち寄り湯(¥500)で利用しました。(自分はネットが繋がらないと宿泊は出来ない)到着迄の道が狭い箇所や未舗装道があり運転に自信の無い方は送迎を利用しましょう。川の音が凄くとても秘湯感溢れる温泉でした。とてもサッパリして良かったです。
何もないのがコンセプトなので、奥地の秘境にあって納得。自家用で駐車場あり。バスでの送迎もあり。電源は本当に無いので、モバイルバッテリー必須です。お料理が美味しかった。デジタルデトックスに最適の秘境です!
たくさんの温泉に24時間入りたい放題です(*^^*)とてもいいお湯です!特に滝の見える温泉、最高です!ごはんも美味しくて、安らげる温泉です!
無色澄明無味無臭でした〜温泉水自体の楽しみは無い感じです。日帰り温泉600円で四種入れます。動画入れたのでご参考にされてください。ランプの宿は理解できるのですが、館内が灯油の匂いがします。安らぎ半減かなぁ〜ありがとうございました。
6キロメートルの山道の奥にある温泉宿、日帰り入浴で初めて利用しました。電気もない電波もない不便さで有名ですが、普段キャンプする私には特段有難味はありません。風呂場は4つあり、透明な単純泉です。一回は立ち寄っても良いと思いますが、わざわざ何回も来るまでもないというのが感想です。
電波も電気もないランプと温泉だけの宿、めちゃめちゃ良かったです。満室でしたが、24時間いつでも入浴可のためか、夕食後・朝食前にお風呂に行っても他の方と被りませんでした。混浴も独泉状態。ご飯も青森の田舎料理で、県内出身者としては懐かしい気持ちになりました。夏はアブが大量にいるため、気になる方にはお勧めできません。旅館にはハエ叩き程度の装備しかないため、虫除け・ムヒは持参しましょう。
「ランプの宿」といっても、本当に電気が通っていないわけではありません。トイレ内の照明・ウォシュレットや、避難口誘導灯はちゃんと設置されています。「電気が通っていない時代の山奥の温泉宿を疑似体験するテーマパーク宿」といったところです。露天風呂は開放的で素晴らしい。女性は湯浴み着(レンタル可能)を着て入ることが出来ます。宿泊した日に同宿した方々の中に、和柄の入れ墨を背負ったヤクザグループがおりまして、びっくりしました。
| 名前 |
ランプの宿 青荷温泉 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0172-54-8588 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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念願のランプの宿とても素敵な時間を過ごせました😃臭いに敏感な方は大変かもしれません😵私もランプの臭いに頭が痛くなりました‼️晩御飯、温泉は最高でした👍