馬頭観世音と歴史を感じる。
馬頭観世音の特徴
明治43年に建立された馬頭観世音の歴史を感じられます。
南無馬頭観世音は昭和2年に建立され、文化的価値があります。
旧下練馬道沿いで馬頭観音が2基並んで建っています。
旧下練馬道沿いにある馬頭観世音(明治四十三年六月)と南無馬頭観世音(昭和弐年)です。この道も馬が動力として行き交っていたのでしょう。埋もれつつあります。
馬頭観音が2基、並んで建っています。左側の三角形の馬頭観音は明治43年のもののようです。右側の四角い馬頭観音は昭和初期のもののようです。
| 名前 |
馬頭観世音 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒176-0001 東京都練馬区練馬4丁目19−4 サザンハウス |
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豊島園通りの旧道と旧豊島園前の道が合流した直ぐ北側にある馬頭観世音、脇のイチョウの木も切られてしまい根本しか残っていない。