寅さん記念館で歴史を体感。
山田洋次ミュージアムの特徴
山田洋次監督の生い立ちや映画観を深く知ることができます。
テクニカルな博物が充実しており楽しめる展示が揃っています。
寅さん記念館と隣接しており、併せて訪れるのがオススメです。
寅さん記念館を訪れると、隣にあります。山田洋次監督の映画をまた見直したいと思いました。懐かしいものがたくさんありますよ。
こちらのチケットで寅さん記念館とこちらに入れます。こちらは山田洋次監督作品の歴史と紹介になっています。寅さん記念館とは違う楽しみ方ができます。
寅さん記念館のそばにあります。こちらは山田洋次監督作品が紹介されています。ミニシアターでは予告編が流れます。「幸福の黄色いハンカチ」では高倉健さんと渥美清さんが新得警察署渡辺係長役で共演しています。
寅さん記念館と共通で500円の入場料でした。6脚ほどの椅子ですが、映画館のような雰囲気で、映画の予告を流すことができ、山田洋次監督作品全てに触れることができます。寅さんシリーズは今みても面白く、予告だけでもクスッと笑ってしまいました。国民栄誉賞なども飾られており、直近で見ることができました。
初めて来ました♪山田洋次監督の歴史を知ることが出来て良かったです。
「入場料」500円(寅さん記念館の中にあります)寅さん記念館とは趣が違って、山田洋次監督の生い立ちや映画観などが分かります。映画ごとの説明書きもあるので懐かしんでみることができ、山田洋次監督の映画をまた見たくなっちゃう気分になります。何か昭和って良かったなーと感じてしまうミュージアムです。
柴又寅さん記念館館内出口を出て左手にある山田洋次監督のミュージアムである。以前は寅さん記念館の正面にあったが現在は以前観光情報コーナーであった所にある。入口左手に山田洋次監督の胸像、正面に松竹大船撮影所のジオラマや各種機材、たそがれ清兵衛や学校、武士の一分、キネマの神様他の展示がある。山田洋次監督作品が好きな方にはお薦め出来るが寅さん記念館の後だと単体では少々寂しく見えるかも知れない。寅さん記念館と一つのミュージアムとして考えるならば面白いと思うので是非とも寄って頂きたい。
ずっと前から行きたかった❗とこでしてわたし主観でたいへん満喫出来ました。映画を見てから行かれるといいかもですね…家族連れが多く見られて退屈させないように思えました。入場料金も高くないと思えました。帝釈天参拝したあとは、お薦めですね😃
「山田洋次ミュージアム」は寅さん記念館の敷地内に併設されています。入ると入口に山田洋次監督の銅像が設置されていて、内部はさほど広くありませんが、監督の生い立ちや作品群の縁のある品物などが綺麗に展示されています。また、かつて取り壊される直前の大船撮影所に見学に行きましたが、館内には当時の大船撮影所がミニュチュアで再現されており、何十年も前の記憶が甦って懐かしく想い出されました。
| 名前 |
山田洋次ミュージアム |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3657-3455 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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寅さんの記念館横にあり男はつらいよ記念 館のチケットを購入者は無料で観れます。山田監督に関するもの、寅さん以外の映画の資料、映画映写機等も展示。大船撮影所をとり壊すときに持ってきたと思います。山田監督は喜劇の監督だったと思い出しました。山田監督全 作品予告編など見れます。また、渥美清さんの国民栄誉賞等の展示等。山田監督の業績を考えるともう少し関連を陳列できればと思いました。