秋田市の極太麺、マシンガンの味!
ラーメン マシンガンの特徴
秋田市で味わえる、二郎系ラーメンの真髄です。
限定メニュー辛にぼを逃さず食べるべし!
太麺と濃厚スープが絶妙に絡む、贅沢な一杯です。
秋田で一番美味しいラーメン二郎系で飽きずに最後まで食べ切れたの初めて。
醤油(並)ラーメンを頂きました。麺は極太のワシワシ感のある平打ち麺。乳化した濃いめのスープ。具材は角煮のようなチャーシュー、もやし、キャベツ、ニンニク、脂増し。もっちりした極太麺と食感の良いシャキシャキのもやしと肉厚なチャーシュー。乳化した濃厚なスープにニンニクでパンチが効いて食べ応えがありましたこちらでは、提供の直前にニンニクを入れるか聞かれます。その時に脂増し、少なめのコールも一緒にさせていただきました。ご馳走さまでした。
秋田市にある二郎系のラーメン屋さんです。営業時間はお昼と夜の2部制です。休日は店外まで行列ができています。店内はカウンター席が15席ほど。トイレあり。店内にも待機スペースがあり、8人ほどが座れるスペースがあります。店外に待機の列がなくても、店内で待機していることもあります。はじめに食券を購入してから列に並んでください。店外で待機してる場合お店の方が店内に入るよう随時声をかけてくれます。今回は連れとまぜそばとラーメンを食べました。個人的にはラーメンのスープが美味かったので、ラーメンがおすすめです。ポン酢ラーメンが人気だそうです。
極太ワシワシ麺が最高の店!スープは非乳化スープでめっちゃ好み!秋田市にラーメン食べに行った時にはいつも行ってます!基本的にまずは並びに接続。店内に入ったら券売機で券を買って店内の待ち合い席にトイレ側から詰めて座る。店員さんが券を貰いにきたら、その時に脂増しや麺硬め、カラメ、野菜少な目(野菜増しは出来ない)等を伝える。店員さんに呼ばれたら席に着席。その後、ニンニク入れますか?と聞かれたら(ニンニクの有無のみ)お願いします、ニンニク増し増し、抜きを伝える。ラーメン食べ終えたら卓上に乗せてご馳走様でした!
醤油(並) 極太麺とスープが絡んで美味しくいただきました。テイクアウトあり混雑時は結構待たされます。
お昼と夜の二回訪問しました。1回目は醤油(大)、2回目は味噌(大)を注文。どちらも二郎系の迫力あります!個人的には、味噌の方がおすすめです。まぜそば系は食べれなかったので、次回はチャレンジしてみたいです。ごちそうさまでした🙏
美味しいスープでした。麺も丁度よいです。写真はアブラマシニンニクマシです。野菜のマシはやっていません。ですが、他店の野菜マシぐらいの量あります。ただ豚がほんのちょっと獣臭い(それが良いって人もいると思うけど)満足しました。駐車場2台分あるけど狭いです。忙しいときは少し待ちますよ。
青い外観が特徴的な二郎系のラーメン屋。外に並びがある場合はまずは外に並び、中に入れる状態になったら券売機で券を買うスタイルです。基本的には中に入ってからも店員さんに呼ばれてから着席。メニューは色々あるけど、やっぱり初めてなら醤油が安定。非乳化スープに低加水の極太麺が最高に旨い!(写真は数年前の煮干しの豚増し、今の麺はもっとワシワシしている)
味噌の並、ニンニクマシをいただきました😋🍜50男には、ニンニク少なめが適量です😅ボリューム満点の割にはくどくなく、ペロッと食べられました。券売機に写真があれば嬉しいです。
| 名前 |
ラーメン マシンガン |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 11:00~15:00,18:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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東北遠征2日目の夜、味噌ちゃんぽんでほどよく満たされた腹が「もう一発いけるだろ?」とゴングを鳴らす。そんなときに脳裏をよぎるのが、秋田で“二郎系の代名詞”みたいに語られるあの店だ。この店は、秋田では珍しい二郎インスパイアのガツワシ文化を根づかせたパイオニア的存在。極太麺と豚骨ベースのワイルドな一杯が名物で、県内ランキングでも常連らしい。しかもマシンガングループには、以前訪問した盛岡の「踊ろうサンダーバード 」や北上の「バードメン」が名を連ね、どこへ行っても“ヤサイと麺で殴る”思想が流れているとか。実は僕、ブログを始める前に一度だけ来たことがあるマシンガン。あの時の記憶がフラッシュバックして、期待と不安がミキサーでガガガッと攪拌される。秋田で二郎系を一杯…となれば真っ先に候補に挙がる存在感、今日も健在なんだろうなァ。さて、もう一度、撃ち抜かれに行こうじゃん?----------------------------------------コールがよく分からず、とりあえず「ニンニクお願いします」と言った瞬間、山のような野菜がドサッ。ウワサ通りデフォルトでも量が多く、分厚いチャーシューがゴロンと顔を出す。奥にはやや乳化した味噌色のスープがキラリ…視界が一気にザワザワするんだよなァ。最後に「これ、食べ切れる?」と自分に聞いてしまったのは内緒だ。【スープ】豚骨主体の動物系に、秋田味噌を含むブレンド味噌ダレがキュイーンと主張。非乳化から微乳化の境目で、背脂がぷるんと浮く。ケミカル寄りのパンチが背徳感をブーストして、ニンニクが合流した瞬間に優勝。ズシンと来る余韻がクセになる!【麺】自家製の極太平打ち縮れ麺は、ゴワゴワとしたコシでワシワシ系。見た目はうどん級なのに、ウェーブがスープをがっちり掴むからズズッと減っていく。注文した「並」は体感で300gくらいありそうな麺量、僕の箸が悲鳴を上げた。このラーメンの詳細レビューを読むなら「いとログ マシンガン」で検索を!!(*'▽')